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株式会社大阪ソーダ

証券コード 40460 / EDINET E00771 / 化学

危険信号

重要度 2(注目)文章の変化2026-06-25 16:30
(13)サイバーセキュリティ

事業等のリスクに「(13)サイバーセキュリティ」が新規に追加された。サイバー攻撃の急増・巧妙化により、対策が不十分な場合はシステム停止で事業継続が困難になる可能性があると記載されている。あわせて、攻撃の検知・対応ツールの強化やメール訓練等による従業員の意識向上など、実施している情報セキュリティ対策も記載されている。

業績の推移

05001,0001,500億円2021/3期 売上高 973億円2022/3期 売上高 881億円2023/3期 売上高 1,042億円2024/3期 売上高 946億円2025/3期 売上高 964億円2026/3期 売上高 1,000億円2021/3期 純利益 60.5億円2022/3期 純利益 94.4億円2023/3期 純利益 106億円2024/3期 純利益 76.5億円2025/3期 純利益 103億円2026/3期 純利益 155億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/397360.5
2022/388194.4
2023/31,042106
2024/394676.5
2025/3964103
2026/31,000155

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
727万円(+1.0%)
女性管理職比率
4.1%(-1.8pt)
男性育休取得率
100.0%(+31.8pt)
男女賃金差異
85.2%(+1.7pt)
従業員数
677人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
4,200万円(前年比 +7.7%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
3
最大の保有者
フィデリティ投信株式会社(5.12%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口13,748,000株11.19%▼ -1.21pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口9,009,000株7.33%▼ -0.14pt
株式会社三菱UFJ銀行法人4,384,000株3.57%▲ +0.09pt
株式会社福岡銀行法人4,113,000株3.35%▲ +0.09pt
株式会社伊予銀行法人3,744,000株3.05%▲ +0.07pt
株式会社みずほ銀行法人3,348,000株2.73%▲ +0.07pt
日本生命保険相互会社法人3,188,000株2.60%▲ +0.07pt
損害保険ジャパン株式会社法人3,077,000株2.51%▲ +0.06pt
ダイソー協栄会法人2,972,000株2.42%▲ +0.05pt
岩谷産業株式会社法人2,645,000株2.15%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 223,300株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 16:30)

重要度 2(注目)追加事業等のリスク / 新規リスク
(13)サイバーセキュリティ

事業等のリスクに「(13)サイバーセキュリティ」が新たに追加された。サイバー攻撃の急増・巧妙化により、対策が不十分な場合はシステム停止で事業継続が困難になる可能性があると記載し、検知・対応ツールの強化や従業員向けメール訓練などの対策も併記している。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(なし)

今年

サイバー攻撃の急増・巧妙化が進んでおり、サイバーセキュリティ対策が不十分であった場合は、システム停止により事業継続が困難になる可能性があります。当社グループでは、サイバー攻撃の検知・対応ツールの強化、メール訓練等による従業員のセキュリティ意識の向上等の情報セキュリティ対策を実施しております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 17:13)

前年版がないため比較していません。