有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第77期)。元の提出日 2025-06-20。訂正事項: 添付書類「第77回定時株主総会招集ご通知」の未添付/添付書類「第77回定時株主総会招集ご通知その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項)」の未添付/添付書類「第…
ピーエス・コンストラクション株式会社
証券コード 18710 / EDINET E01161 / 建設業
危険信号
重要度 1(軽微)有報の訂正
有価証券報告書の訂正
業績の推移
数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/3 | 1,172 | 55.9 |
| 2022/3 | 1,096 | 45.4 |
| 2023/3 | 1,093 | 37.9 |
| 2024/3 | 1,293 | 50.5 |
| 2025/3 | 1,356 | 82.2 |
| 2026/3 | 1,494 | 93.3 |
開示データの要約
人的資本
- 平均年収
- 982万円
- 女性管理職比率
- 0.9%
- 男性育休取得率
- 52.4%
- 男女賃金差異
- 56.3%
- 従業員数
- 1,156人
監査
- 監査報酬
- 7,300万円
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
大量保有
大量保有報告は取り込まれていません
大株主(法人)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| 大成建設株式会社 | 法人 | 23,790,000株 | 50.19% | 変化なし |
| UBE三菱セメント株式会社 | 法人 | 4,406,000株 | 9.29% | 変化なし |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 2,117,000株 | 4.46% | ▼ -0.26pt |
| みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 太平洋セメント口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 | 信託口 | 1,382,000株 | 2.91% | 変化なし |
| 岡山県 | 政府・公共 | 839,000株 | 1.77% | 変化なし |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 815,000株 | 1.72% | ▲ +0.11pt |
| MSIP CLIENT SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) | 法人 | 708,000株 | 1.49% | 新規 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・75949口) | 信託口 | 574,000株 | 1.21% | ▼ -0.13pt |
| ピーエス・コンストラクション取引先持株会 | 法人 | 560,000株 | 1.18% | ▲ +0.07pt |
| 住友電気工業株式会社 | 法人 | 500,000株 | 1.05% | ▼ -0.87pt |
個人株主の内訳は非表示
役員 14 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 93,466株
2026-03-31 期 (提出日 2026-06-19 13:00)
重要度 2(注目)変更
報告セグメントの区分が、従来の「土木・建築・製造・その他兼業事業」から「土木・建築・関係会社事業・その他事業」の4区分に変更された。製造事業は関係会社事業に含めて報告され、その他事業は当社の不動産賃貸等に限定された。前連結会計年度のセグメント情報は新区分に基づき組み替えて開示されている。
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差分(削除 / 追加)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは、建設事業を中心に事業活動を展開しており、本社に土木・建築別の事業本部、製造事業関係会社やその他事業を管理する部署を置き、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 当社グループは、事業本部当社の事業及び関係会社を基礎としたセグメントから構成されており、「土木事業」、「建築事業」、「製造関係会社事業」及び「その他兼業事業」の4つを報告セグメントとしております。 「土木事業」は、当社が行う土木工事の施工請負等の事業、「建築事業」は、当社が行う建築工事の施工請負等、「製造の事業、「関係会社事業」は、コンクリート製品の製造販売等当社の連結子会社が行う事業、「その他事業」は、当社が行う不動産賃貸等の事業であります。 なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「土木事業」、「建築事業」、「製造事業」、「その他兼業事業」は、不動産事業及び損害保険代理業等を行っの4区分から、「土木事業」、「建築事業」、「関係会社事業」、「その他事業」の4区分に変更しております。 この変更は、事業環境の変化に対応し、マネジメント・アプローチの観点から主力となる土木事業・建築事業を軸とした事業セグメントに再編成するものです。 この変更に伴い、従来各セグメントの区分に含まれていた「関係会社事業」は独立したセグメントとなり、また、従来の「製造事業」は「関係会社事業」に含まれて報告されます。 なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
前年
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは、建設事業を中心に事業活動を展開しており、本社に土木・建築別の事業本部、製造事業やその他事業を管理する部署を置き、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 当社グループは、事業本部を基礎としたセグメントから構成されており、「土木事業」、「建築事業」、「製造事業」及び「その他兼業事業」の4つを報告セグメントとしております。 「土木事業」は、土木工事の施工請負等、「建築事業」は、建築工事の施工請負等、「製造事業」は、コンクリート製品の製造販売等、「その他兼業事業」は、不動産事業及び損害保険代理業等を行っております。
今年
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは、建設事業を中心に事業活動を展開しており、本社に土木・建築別の事業本部、関係会社やその他事業を管理する部署を置き、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 当社グループは、当社の事業及び関係会社を基礎としたセグメントから構成されており、「土木事業」、「建築事業」、「関係会社事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。 「土木事業」は、当社が行う土木工事の施工請負等の事業、「建築事業」は、当社が行う建築工事の施工請負等の事業、「関係会社事業」は、当社の連結子会社が行う事業、「その他事業」は、当社が行う不動産賃貸等の事業であります。 なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「土木事業」、「建築事業」、「製造事業」、「その他兼業事業」の4区分から、「土木事業」、「建築事業」、「関係会社事業」、「その他事業」の4区分に変更しております。 この変更は、事業環境の変化に対応し、マネジメント・アプローチの観点から主力となる土木事業・建築事業を軸とした事業セグメントに再編成するものです。 この変更に伴い、従来各セグメントの区分に含まれていた「関係会社事業」は独立したセグメントとなり、また、従来の「製造事業」は「関係会社事業」に含まれて報告されます。 なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
重要度 1(軽微)削除
前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正会計基準)の適用に伴う会計方針の変更の記載が、当年度では削除されている。前年度の記載では、当該変更による連結財務諸表への影響はないとされていた。
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前年
(会計方針の変更) ・法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準の適用 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。 これにより、当連結会計年度の所得に対する法人税、住民税及び事業税等(以下「法人税等」という。)を、その発生源泉となる取引等に応じて、損益、株主資本及びその他の包括利益に区分して計上することとしました。なお、損益に計上されない法人税等の金額に重要性が乏しい場合及び課税の対象となった取引等が、損益に加えて、株主資本又はその他の包括利益に関連しており、かつ、株主資本又はその他の包括利益に対して課された法人税等の金額を算定することが困難である場合には、当該税額を損益に計上しております。 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
今年
(なし)
重要度 1(軽微)変更
(3) 海外展開に伴うカントリーリスク
海外展開に伴うカントリーリスクの記載で、事業展開地域の表現が「アジア・アフリカを中心に様々な地域で」から「主にアジアやアフリカを中心に」へ変更された。リスク内容(政治・経済情勢の急変、法規制の予期せぬ変更による業績への影響の可能性)に変更はない。
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差分(削除 / 追加)
当社グループは、主にアジア・やアフリカを中心に様々な地域で事業を展開しているため、これらの国の政治・経済情勢の急激な変化、大幅な法規制の予期せぬ変更等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
前年
当社グループは、アジア・アフリカを中心に様々な地域で事業を展開しているため、これらの国の政治・経済情勢の急激な変化、大幅な法規制の予期せぬ変更等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
今年
当社グループは、主にアジアやアフリカを中心に事業を展開しているため、これらの国の政治・経済情勢の急激な変化、大幅な法規制の予期せぬ変更等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-20 14:01)
前年版がないため比較していません。