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リーダー電子株式会社

証券コード 68670 / EDINET E02005 / 電気機器

危険信号

重要度 2(注目)監査法人交代2026-06-25 17:05
監査法人の変更

監査法人が「海南監査法人」から「應和監査法人」に変わりました。

重要度 2(注目)大量保有2025-12-26 10:27
Anchor Capital Group株式会社がリーダー電子株式会社株を新規に保有(保有割合18.76%)

保有目的に経営への関与(重要提案行為等)が含まれる新規の報告。保有目的: 純投資、取締役の派遣等による経営参加及び業務提携の実施

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-12-25 15:59
主要株主の異動

臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。新たに主要株主となる者: ACGグロース1号投資事業有限責任組合(2025-12-25)

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-06-25 15:39
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第70期)。元の提出日 2024-06-28。訂正事項: 独立監査人の監査報告書。理由: 訂正報告書を提出するも

業績の推移

-200204060億円2021/3期 売上高 33.1億円2022/3期 売上高 37.9億円2023/3期 売上高 40.6億円2024/3期 売上高 45.4億円2025/3期 売上高 41.2億円2026/3期 売上高 42.5億円2021/3期 純利益 1.4億円2022/3期 純利益 1.2億円2023/3期 純利益 -6.4億円2024/3期 純利益 1.4億円2025/3期 純利益 -1.9億円2026/3期 純利益 71.6百万円2021/32022/32023/32024/32025/32026/32025-12-26 大量保有:Anchor Capital Group株式会社がリーダー電子株式会社株を新規に保有(保有割合18.76%)(重要度 2)2025-12-25 臨時報告書:主要株主の異動(重要度 1)2025-06-25 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/333.11.4
2022/337.91.2
2023/340.6-6.4
2024/345.41.4
2025/341.2-1.9
2026/342.50.7

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
683万円(-1.2%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
69人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期 / 監査法人の変更を検出

監査報酬
2,650万円(前年比 +6.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
1
最大の保有者
Anchor Capital Group株式会社(18.76%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
IOCグロース1号投資事業有限責任組合無限責任組合員 アイ・オー・キャピタル株式会社ファンド847,000株19.76%新規
リーダー電子取引先持株会法人185,000株4.32%▼ -0.78pt
上田八木短資株式会社法人148,000株3.46%▼ -2.57pt
INTERACTIVE BROKERS LLC常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券会社法人101,000株2.35%▼ -1.32pt
株式会社SBI証券法人77,000株1.81%▼ -0.04pt
ニチエイ電子株式会社法人70,000株1.63%▼ -0.42pt
株式会社三菱UFJ銀行法人66,000株1.55%▼ -0.41pt

上位株主のうち個人 3 名・合計 7.76%

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 95,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-25 17:05)

重要度 2(注目)イベント監査法人 / 監査法人の交代
監査法人の変更

監査法人が「海南監査法人」から「應和監査法人」に変わりました。

重要度 2(注目)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新

監査上の主要な検討事項(KAM)の対象が、前年の「ビデオ関連機器に係る売上高の実在性」から、「株式会社AI Picassoの株式取得にあたって識別したのれんの評価」に変更された。2025年7月に同社全株式を207,551千円で取得し、のれん150,614千円を計上しており、事業計画の主要な仮定に基づく減損判定の不確実性が主な論点となっている。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

監査上の主要な検討事項

監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

ビデオ関連機器に係る売上高の実在性
株式会社AI Picassoの株式取得にあたって識別したのれんの評価

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
リーダー電子グループは、リーダー電子株式会社(以下「リーダー電子」という。)及び子会社5社で構成されており、事業内容は、電子計測器の開発と製造、販売を主たる業務とし、単一のセグメントとしている。連結財務諸表の注記事項(企業結合等関係)に記載されているとおり、会社は、2025年7月1日に株式会社AI Picassoの全株式を207,551千円で取得し、連結子会社としている。また、注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおり、当連結会計年度末において、同社の株式取得により発生したのれん150,614千円を計上している。
同セグメントにおける販売品目は、放送関連機材を主力とするビデオ関連機器、電波計測機を主力とする電波関連機器及びその他に分かれるが、連結売上高の大半をビデオ関連機器が占めており、会社の主たる収益源であることから、連結財務諸表で特に重要な勘定科目である売上高の中でも最重要品目と位置付けられる。当該企業結合に当たり、株式の取得価額は同社の事業計画を基礎として算定された株式価値を踏まえ交渉の上決定しており、取得価額と受け入れた資産及び引き受けた負債との差額をのれんとして識別しており、5年間にわたり均等償却している。
のれんは、対象会社ごとにグルーピングを行い、減損の兆候は事業計画と実績の比較等により判定している。
ビデオ関連機器に係る売上高は、主として製品販売によるものであるが、国内外の多数の顧客に対し販売するため取引件数が多く、また、取引先または取引先を介したエンドユーザーの設備投資動向次第では、取引当たりの売上高が多額となることもあることから、売上計上処理に虚偽表示が生じた場合には、金額的な影響も大きくなる可能性が高いと考えられる。減損の兆候があると認められる場合には、割引前将来キャッシュ・フローを見積り、その総額が帳簿価額を下回った場合には、減損の認識をしている。
よって、当監査法人は、ビデオ関連機器に係る売上高の実在性を監査上の主要な検討事項であると判断した。減損の測定にあたっては、使用価値又は正味売却価額のうち、どちらか高い金額を回収可能価額として使用し、これが帳簿価額を下回った部分について帳簿価額を減額し、減損損失を計上している。
当監査法人は、リーダー電子グループのビデオ関連機器に係る売上高の実在性を検討するにあたり、主として以下の監査手続を実施した。割引前将来キャッシュ・フローや使用価値の見積りで使用する将来キャッシュ・フローは主として取締役会で承認された関係会社の事業計画を基礎として見積られている。当該事業計画における主要な仮定は、主として顧客獲得見込数、受注契約単価、人件費その他の主要な費用の発生見込み及び事業計画達成の蓋然性である。これらの仮定は、市場環境、競合サービスの動向及び人員体制等の影響を受けるため不確実性を伴い、経営者による判断がのれんの評価に重要な影響を及ぼす。
・売上高に関する会計方針及びその適用方法について関連する内部統制も含めて理解するとともに、売上高の実在性を確保するために会社が構築した内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。以上から、当監査法人は、経営者によるのれんの評価に関する判断が、当連結会計年度の連結財務諸表監査において特に重要であり、「監査上の主要な検討事項」に該当すると判断した。
・当監査法人は、リーダー電子及び重要な事業拠点である海外子会社において、当監査法人の指示に基づき実施された海外子会社の監査人の作業を含め、売上高の実在性を検証するために以下の手続きを実施した。当監査法人は、識別したのれんの評価の検討に当たり、会社が構築した関連する内部統制の整備・運用状況の有効性を評価した上で、会社の判断に対して、主に以下の監査手続を実施した。
-取締役会等主要な会議体の議事録の査閲を行い、通例ではない取引条件等の有無の把握
-売上取引をサンプル抽出し、注文書、出荷証憑等の関連証憑との突合
-売上債権残高に対しランダムに抽出したサンプルについて、取引先への残高確認手続の実施及び差異分析の実施
-売上高の期間帰属の妥当性検証
-通例ではない相手勘定と組み合わされる売上高に係る仕訳の分析と根拠資料の査閲
-海外子会社の監査人とのコミュニケーションや海外子会社の監査人が作成した書類の査閲等・株式会社AI Picassoの事業内容、経営環境、株式取得の目的について会社及び株式会社AI Picassoの経営者に対して質問するとともに、会社の取締役会議事録及び契約書等の関連証憑を閲覧した。
・会社ののれんの評価に関する判定資料を閲覧し、のれんが帰属する事業から得られる将来キャッシュ・フローが、取締役会によって承認された事業計画に基づいた見積りとなっているかを検討した。
・主要な仮定のうち、株式価値算定の基礎となる事業計画に用いられている売上高予想について、経営者と協議するとともに、事業計画に反映した顧客獲得見込数及び受注契約単価について過年度実績における受注額との比較や、得意先との受注契約の締結に向けた交渉状況を確認し、これらに基づく今後の受注契約獲得に関する会社の計画の合理性について検討を行った。
・株式取得の前提とした事業計画と実績値の乖離について、経営者に質問のうえ、見積りの仮定の合理性を検討した。
・翌期以降の事業計画について、担当者に質問するとともに、関連資料の閲覧、事業計画の期別推移分析を実施し、その合理性を検討した。
・のれん計上額について計算突合を行い、その償却期間の合理性について、経営者への質問を実施した。さらに、投資の回収期間との整合性の検討を行い、当該投資の回収期間の前提となる事業計画との整合性の確認を行った。

前年

監査上の主要な検討事項

監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

ビデオ関連機器に係る売上高の実在性

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
リーダー電子グループは、リーダー電子株式会社(以下「リーダー電子」という。)及び子会社5社で構成されており、事業内容は、電子計測器の開発と製造、販売を主たる業務とし、単一のセグメントとしている。
同セグメントにおける販売品目は、放送関連機材を主力とするビデオ関連機器、電波計測機を主力とする電波関連機器及びその他に分かれるが、連結売上高の大半をビデオ関連機器が占めており、会社の主たる収益源であることから、連結財務諸表で特に重要な勘定科目である売上高の中でも最重要品目と位置付けられる。

ビデオ関連機器に係る売上高は、主として製品販売によるものであるが、国内外の多数の顧客に対し販売するため取引件数が多く、また、取引先または取引先を介したエンドユーザーの設備投資動向次第では、取引当たりの売上高が多額となることもあることから、売上計上処理に虚偽表示が生じた場合には、金額的な影響も大きくなる可能性が高いと考えられる。
よって、当監査法人は、ビデオ関連機器に係る売上高の実在性を監査上の主要な検討事項であると判断した。
当監査法人は、リーダー電子グループのビデオ関連機器に係る売上高の実在性を検討するにあたり、主として以下の監査手続を実施した。
・売上高に関する会計方針及びその適用方法について関連する内部統制も含めて理解するとともに、売上高の実在性を確保するために会社が構築した内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。
・当監査法人は、リーダー電子及び重要な事業拠点である海外子会社において、当監査法人の指示に基づき実施された海外子会社の監査人の作業を含め、売上高の実在性を検証するために以下の手続きを実施した。
-取締役会等主要な会議体の議事録の査閲を行い、通例ではない取引条件等の有無の把握
-売上取引をサンプル抽出し、注文書、出荷証憑等の関連証憑との突合
-売上債権残高に対しランダムに抽出したサンプルについて、取引先への残高確認手続の実施及び差異分析の実施
-売上高の期間帰属の妥当性検証
-通例ではない相手勘定と組み合わされる売上高に係る仕訳の分析と根拠資料の査閲
-海外子会社の監査人とのコミュニケーションや海外子会社の監査人が作成した書類の査閲等

今年

監査上の主要な検討事項

監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

株式会社AI Picassoの株式取得にあたって識別したのれんの評価

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由
監査上の対応
連結財務諸表の注記事項(企業結合等関係)に記載されているとおり、会社は、2025年7月1日に株式会社AI Picassoの全株式を207,551千円で取得し、連結子会社としている。また、注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおり、当連結会計年度末において、同社の株式取得により発生したのれん150,614千円を計上している。
当該企業結合に当たり、株式の取得価額は同社の事業計画を基礎として算定された株式価値を踏まえ交渉の上決定しており、取得価額と受け入れた資産及び引き受けた負債との差額をのれんとして識別しており、5年間にわたり均等償却している。
のれんは、対象会社ごとにグルーピングを行い、減損の兆候は事業計画と実績の比較等により判定している。
減損の兆候があると認められる場合には、割引前将来キャッシュ・フローを見積り、その総額が帳簿価額を下回った場合には、減損の認識をしている。
減損の測定にあたっては、使用価値又は正味売却価額のうち、どちらか高い金額を回収可能価額として使用し、これが帳簿価額を下回った部分について帳簿価額を減額し、減損損失を計上している。
割引前将来キャッシュ・フローや使用価値の見積りで使用する将来キャッシュ・フローは主として取締役会で承認された関係会社の事業計画を基礎として見積られている。当該事業計画における主要な仮定は、主として顧客獲得見込数、受注契約単価、人件費その他の主要な費用の発生見込み及び事業計画達成の蓋然性である。これらの仮定は、市場環境、競合サービスの動向及び人員体制等の影響を受けるため不確実性を伴い、経営者による判断がのれんの評価に重要な影響を及ぼす。
以上から、当監査法人は、経営者によるのれんの評価に関する判断が、当連結会計年度の連結財務諸表監査において特に重要であり、「監査上の主要な検討事項」に該当すると判断した。
当監査法人は、識別したのれんの評価の検討に当たり、会社が構築した関連する内部統制の整備・運用状況の有効性を評価した上で、会社の判断に対して、主に以下の監査手続を実施した。
・株式会社AI Picassoの事業内容、経営環境、株式取得の目的について会社及び株式会社AI Picassoの経営者に対して質問するとともに、会社の取締役会議事録及び契約書等の関連証憑を閲覧した。
・会社ののれんの評価に関する判定資料を閲覧し、のれんが帰属する事業から得られる将来キャッシュ・フローが、取締役会によって承認された事業計画に基づいた見積りとなっているかを検討した。
・主要な仮定のうち、株式価値算定の基礎となる事業計画に用いられている売上高予想について、経営者と協議するとともに、事業計画に反映した顧客獲得見込数及び受注契約単価について過年度実績における受注額との比較や、得意先との受注契約の締結に向けた交渉状況を確認し、これらに基づく今後の受注契約獲得に関する会社の計画の合理性について検討を行った。
・株式取得の前提とした事業計画と実績値の乖離について、経営者に質問のうえ、見積りの仮定の合理性を検討した。
・翌期以降の事業計画について、担当者に質問するとともに、関連資料の閲覧、事業計画の期別推移分析を実施し、その合理性を検討した。
・のれん計上額について計算突合を行い、その償却期間の合理性について、経営者への質問を実施した。さらに、投資の回収期間との整合性の検討を行い、当該投資の回収期間の前提となる事業計画との整合性の確認を行った。
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / 内容更新

前年度に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用に関する会計方針変更の注記が、今年度は削除されている。前年度の記載では連結・個別とも財務諸表への影響はないとされており、基準適用の初年度注記が不要になったことによる削除とみられる。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、財務諸表に与える影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-30 15:51)

前年版がないため比較していません。