提出会社の監査報酬が前年の5,050万円から8,094万円に増加しました(+60%)。
理研計器株式会社
証券コード 77340 / EDINET E02285 / 精密機器
危険信号
有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第114期)。元の提出日 2020-06-25。訂正事項: 第一部 企業情報/第1 企業の概況/1 主要な経営指標等の推移/(1)連結経営指標等/第2 事業の状況/3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロ…
有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第115期)。元の提出日 2021-06-25。訂正事項: 第一部 企業情報/第1 企業の概況/1 主要な経営指標等の推移/(1)連結経営指標等/第2 事業の状況/3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロ…
有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第116期)。元の提出日 2022-06-28。訂正事項: 第一部 企業情報/第1 企業の概況/1 主要な経営指標等の推移/(1)連結経営指標等/第2 事業の状況/3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロ…
有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第117期)。元の提出日 2023-06-28。訂正事項: 第一部 企業情報/第1 企業の概況/1 主要な経営指標等の推移/(1)連結経営指標等/第2 事業の状況/4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロ…
有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第118期)。元の提出日 2024-06-26。訂正事項: 第一部 企業情報/第1 企業の概況/1 主要な経営指標等の推移/(1)連結経営指標等/第2 事業の状況/4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロ…
業績の推移
数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/3 | 322 | 46.9 |
| 2022/3 | 374 | 59.6 |
| 2023/3 | 450 | 86.7 |
| 2024/3 | 456 | 83.8 |
| 2025/3 | 490 | 80.1 |
| 2026/3 | 552 | 99.6 |
開示データの要約
人的資本
- 平均年収
- 748万円
- 女性管理職比率
- 4.3%
- 男性育休取得率
- 81.0%
- 男女賃金差異
- 66.1%
- 従業員数
- 1,147人
監査
- 監査報酬
- 8,094万円
- 非監査報酬
- —
- 内部統制
- 重要な不備なし
大量保有
- 提出者数
- 2
- 報告数
- 2
- 最大の保有者
- キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー
大株主(法人)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 4,236,000株 | 9.32% | ▼ -2.32pt |
| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行 決済営業部) | 信託口 | 4,192,000株 | 9.22% | ▲ +1.22pt |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 2,556,000株 | 5.62% | ▼ -0.93pt |
| BANK LOMBARD ODIER AND CO LTD GENEVA (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 法人 | 2,413,000株 | 5.31% | ▲ +0.06pt |
| 第一生命保険株式会社 | 法人 | 2,400,000株 | 5.28% | ▲ +0.06pt |
| 理研計器協力会社持株会 | 法人 | 1,983,000株 | 4.36% | ▼ -0.12pt |
| 株式会社みずほ銀行 | 法人 | 1,800,000株 | 3.96% | ▲ +0.04pt |
| 長野計器株式会社 | 法人 | 1,422,000株 | 3.13% | ▲ +0.03pt |
| 株式会社三井住友銀行 | 法人 | 1,327,000株 | 2.92% | ▲ +0.03pt |
個人株主の内訳は非表示
役員 8 名(うち社外 3 名)、役員の持株合計 511,100株
2026-03-31 期 (提出日 2026-06-24 15:37)
前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号、2022年改正)等の適用に関する会計方針変更の記載が、今年は削除された。前年の記載では、連結・個別財務諸表への影響はないとされていた。
前年 / 今年の本文を見る
前年
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。 当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。
今年
(なし)
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-26 11:38)
前年版がないため比較していません。