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東京産業株式会社

証券コード 80700 / EDINET E02527 / 卸売業

危険信号

重要度 2(注目)監査法人交代2026-06-23 14:16
監査法人の変更

監査法人が「東光監査法人」から「東光有限責任監査法人」に変わりました。

重要度 1(軽微)大量保有2025-04-08 17:01
シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社が東京産業株式会社株の保有を大きく減らす(保有割合0%)

保有割合が前回の11.34%から0%へ大幅に減少(-11.34pt)。保有目的: 投資一任契約または投資信託委託契約に基づく純投資

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-04-02 16:58
主要株主の異動

臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。新たに主要株主となる者: 西華産業株式会社(議決権割合 0.00%→12.56%)(2025-04-01)

業績の推移

-50005001,0001,500億円2021/3期 売上高 1,130億円2022/3期 売上高 559億円2023/3期 売上高 654億円2024/3期 売上高 650億円2025/3期 売上高 707億円2026/3期 売上高 632億円2021/3期 純利益 18.3億円2022/3期 純利益 11.5億円2023/3期 純利益 -49.6億円2024/3期 純利益 -15.8億円2025/3期 純利益 21.6億円2026/3期 純利益 25.1億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/32025-04-08 大量保有:シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社が東京産業株式会社株の保有を大きく減らす(保有割合0%)(重要度 1)2025-04-02 臨時報告書:主要株主の異動(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31,13018.3
2022/355911.5
2023/3654-49.6
2024/3650-15.8
2025/370721.6
2026/363225.1

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
959万円(+7.2%)
女性管理職比率
5.1%(+2.5pt)
男性育休取得率
31.3%(+14.6pt)
男女賃金差異
70.6%(+0.4pt)
従業員数
345人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期 / 監査法人の変更を検出

監査報酬
7,000万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
3
報告数
4
最大の保有者
西華産業株式会社(14.66%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
西華産業株式会社法人3,321,000株12.46%新規
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口2,743,000株10.29%▲ +0.02pt
三菱重工業株式会社法人2,463,000株9.24%▼ -0.06pt
光通信KK投資事業有限責任組合ファンド1,786,000株6.70%新規
UH Partners 2投資事業有限責任組合ファンド1,110,000株4.16%新規
株式会社東京エネシス法人961,000株3.60%▼ -0.03pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口669,000株2.51%▼ -3.36pt
明治安田生命保険相互会社法人500,000株1.88%▼ -0.01pt
株式会社タクマ法人500,000株1.88%▼ -0.01pt
株式会社フジタ法人500,000株1.88%▼ -0.01pt

個人株主の内訳は非表示

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 103,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-23 14:16)

重要度 2(注目)イベント監査法人 / 監査法人の交代
監査法人の変更

監査法人が「東光監査法人」から「東光有限責任監査法人」に変わりました。

重要度 2(注目)変更セグメント情報 / 内容更新
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

環境・化学・機械事業の主要取扱商品・サービスの記載から「太陽光パネルの販売・設置業務」が削除され、「太陽光発電事業」のみの記載となった。電力事業および生活産業事業の記載に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

セグメント
主要取扱商品・サービス

電力事業
火力発電所関連機器、原子力発電所周辺機器、送変電機器等

環境・化学・機械事業
化学・石油精製・製薬・繊維・ゴム・非鉄金属の各業界向プラント並びに機械設備、太陽光発電事業並びに太陽光パネルの販売・設置業務、工作機械等

生活産業事業
節水型自動流水器、レジ袋、ファッション袋、ごみ収集用袋等

前年

セグメント
主要取扱商品・サービス

電力事業
火力発電所関連機器、原子力発電所周辺機器、送変電機器等

環境・化学・機械事業
化学・石油精製・製薬・繊維・ゴム・非鉄金属の各業界向プラント並びに機械設備、太陽光発電事業並びに太陽光パネルの販売・設置業務、工作機械等

生活産業事業
節水型自動流水器、レジ袋、ファッション袋、ごみ収集用袋等

今年

セグメント
主要取扱商品・サービス

電力事業
火力発電所関連機器、原子力発電所周辺機器、送変電機器等

環境・化学・機械事業
化学・石油精製・製薬・繊維・ゴム・非鉄金属の各業界向プラント並びに機械設備、太陽光発電事業、工作機械等

生活産業事業
節水型自動流水器、レジ袋、ファッション袋、ごみ収集用袋等
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(2022年改正)等の適用に関する会計方針の変更の記載が、今年は削除されている。前年の記載では連結財務諸表・財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これによる財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(13)法規制に関するリスク

適用される法規制の列挙において、「下請法」が正式名称である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」に置き換えられた。あわせて法務部設置に関する文言が「設置し」から「設置するほか」へ軽微に修正された。リスクの内容や影響の評価に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの事業には、建設業法・下請法製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律、外国為替及び外国貿易法、輸出貿易管理令等または環境関連法令などの各種法規制等が適用されております。当社グループでは当社の管理本部内に法務部の設置を設置するほか、コンプライアンス委員会を設置し「東京産業グループ行動規範」をもとに法令遵守に取り組むなど、これらリスクの発生の未然防止に努めております。しかしながら、これら法規制等の改正や新たな法規制が設けられた場合、またはこれらの法規制に抵触した場合は、当社グループの事業及び取引の継続が困難となり、当社グループの業績と財務状況に悪影響を与える可能性があります。

前年

当社グループの事業には、建設業法・下請法、外国為替及び外国貿易法、輸出貿易管理令等または環境関連法令などの各種法規制等が適用されております。当社グループでは当社の管理本部内に法務部の設置、コンプライアンス委員会を設置し「東京産業グループ行動規範」をもとに法令遵守に取り組むなど、これらリスクの発生の未然防止に努めております。しかしながら、これら法規制等の改正や新たな法規制が設けられた場合、またはこれらの法規制に抵触した場合は、当社グループの事業及び取引の継続が困難となり、当社グループの業績と財務状況に悪影響を与える可能性があります。

今年

当社グループの事業には、建設業法・製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律、外国為替及び外国貿易法、輸出貿易管理令等または環境関連法令などの各種法規制等が適用されております。当社グループでは当社の管理本部内に法務部を設置するほか、コンプライアンス委員会を設置し「東京産業グループ行動規範」をもとに法令遵守に取り組むなど、これらリスクの発生の未然防止に努めております。しかしながら、これら法規制等の改正や新たな法規制が設けられた場合、またはこれらの法規制に抵触した場合は、当社グループの事業及び取引の継続が困難となり、当社グループの業績と財務状況に悪影響を与える可能性があります。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-25 14:38)

前年版がないため比較していません。