rader

株式会社立花エレテック

証券コード 81590 / EDINET E02678 / 卸売業

危険信号

重要度 2(注目)文章の変化2026-06-23 10:26
(12)法令・コンプライアンスについて

前年の有価証券報告書には無かった「(12)法令・コンプライアンスについて」のリスク項目が新たに追加された。企業行動規範による法令遵守の宣言、コンプライアンス研修、総務コンプラ部の設置など業務の適正を確保する体制の整備に言及し、コンプライアンス違反や不十分な対応があった場合は経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があると記載している。

重要度 2(注目)文章の変化2026-06-23 10:26
(10)人財の確保について

前年の有価証券報告書には存在しなかった「(10)人財の確保について」というリスク項目が新たに追加された。社員の研修や人財育成に取り組んでいる旨が記載され、必要な人財の確保または育成ができなかった場合には経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があると記載されている。

重要度 2(注目)文章の変化2026-06-23 10:26
(8)グローバルな事業展開について

前年の有価証券報告書には無かった「(8)グローバルな事業展開について」というリスク項目が新たに追加された。アジアを中心とした海外拠点での製品の輸入・販売に関し、現地の経済・政治・社会体制の変化、法律・税制の改正、関税政策の変更などが事業活動および経営成績・財政状況に影響を及ぼす可能性があると記載されている。

業績の推移

01,0002,0003,000億円2021/3期 売上高 1,614億円2022/3期 売上高 1,934億円2023/3期 売上高 2,273億円2024/3期 売上高 2,310億円2025/3期 売上高 2,201億円2026/3期 売上高 2,275億円2021/3期 純利益 34.6億円2022/3期 純利益 51.4億円2023/3期 純利益 78.4億円2024/3期 純利益 84.7億円2025/3期 純利益 70.5億円2026/3期 純利益 74.2億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/31,61434.6
2022/31,93451.4
2023/32,27378.4
2024/32,31084.7
2025/32,20170.5
2026/32,27574.2

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
748万円(-6.3%)
女性管理職比率
5.1%(+0.2pt)
男性育休取得率
38.5%(+33.5pt)
男女賃金差異
58.8%(+0.9pt)
従業員数
920人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
5,500万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
1
最大の保有者
株式会社サンセイテクノス(6.72%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
三菱電機株式会社法人1,921,000株8.74%▲ +0.38pt
株式会社サンセイテクノス法人1,661,000株7.56%▲ +0.33pt
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口1,455,000株6.62%▼ -0.31pt
株式会社三菱UFJ銀行法人1,082,000株4.93%▲ +0.22pt
立花エレテック従業員持株会法人791,000株3.60%▲ +0.35pt
株式会社きんでん法人754,000株3.43%▲ +0.15pt
株式会社ノーリツ法人742,000株3.38%▲ +0.15pt
日本生命保険相互会社法人471,000株2.15%▲ +0.10pt
株式会社たけびし法人459,000株2.09%▲ +0.09pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口410,000株1.87%▼ -0.28pt

個人株主の内訳は非表示

役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 173,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-23 10:26)

重要度 2(注目)追加事業等のリスク / 新規リスク
(8)グローバルな事業展開について

事業等のリスクに「(8)グローバルな事業展開について」の項目が新規に追加された。アジアを中心とする海外拠点での輸入・販売に関し、経済・政治・社会体制の変化、法律・税制の改正、関税政策の変更が経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があると記載されている。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(なし)

今年

当社企業グループでは、アジアを中心に海外に複数の拠点を展開しており、現地において製品の輸入や販売を行っているため、現地の法律や情勢把握には細心の注意を払い、これらに適時適切に対処すべく努めております。しかしながら、これらの国・地域において、経済状況、政治、社会体制等の著しい変化や法律・税制の改正、関税政策の変更などの事象が生じた場合、事業活動に影響を及ぼし、当社企業グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
重要度 2(注目)追加事業等のリスク / 新規リスク
(10)人財の確保について

事業等のリスクに「(10)人財の確保について」が新規に追加された。社員の属性に応じた研修など人財育成に取り組んでいるとしつつ、必要な人財の確保または育成ができなかった場合には経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があると記載されている。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(なし)

今年

当社企業グループは、「社員がやりがいを持って働き、自ら成長を実感できる会社であれば、社員は幸せを感じられる。そして、社員が少しでも多く幸せを感じている会社は発展する。」という考え方のもと、社員の属性に応じた様々な研修を実施し、人財育成に取り組んでまいりました。しかしながら、必要な人財の確保または育成ができなかった場合には、当社企業グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
重要度 2(注目)追加事業等のリスク / 新規リスク
(12)法令・コンプライアンスについて

事業等のリスクに「(12)法令・コンプライアンスについて」が新たに追加された。企業行動規範やコンプライアンス研修、総務コンプラ部の設置などの体制整備を記載したうえで、不測の事態によるコンプライアンス違反や不十分な対応があった場合には経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があると記している。具体的な違反事実の記載はない。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(なし)

今年

当社企業グループでは、企業行動規範を定め、法令等の遵守を宣言し、コンプライアンス研修を通じて役職員に遵法意識の浸透を図っております。また、内部統制システムの整備のために社内規定を整備し、職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制として、総務コンプラ部を設置するとともに業務の有効性と効率性を確保するための体制を構築するなど、業務の適正を確保する体制を整備しております。しかしながら、不測の事態によりコンプライアンス違反の事実や不十分な対応があった場合、当社企業グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前年度の連結・単体財務諸表にあった「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等(2022年改正)およびグローバル・ミニマム課税制度に係る実務対応報告第46号の適用に関する会計方針変更の記載が、今年度は全て削除されている。前年度の記載では、これらの適用による財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による連結会計年度の連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第46号 2024年3月22日)を当連結会計年度の期首から適用しております。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

(グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第46号 2024年3月22日)を当事業年度の期首から適用しております。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新

KAMの主題は前年同様「据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属」で変わらない。FAシステム事業の売上高が108,627百万円から109,865百万円、施設事業が21,266百万円から21,720百万円へ更新され、対象期間が2026年3月度に変わり、「株式会社立花エレテックにおける」との限定表現が追加された。また、売上計上部署・得意先・商品名などのデータ分析の記載が整理され、外部証憑の記載が一部簡略化された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属
監査上の主要な検討事項の
内容及び決定理由
監査上の対応
連結財務諸表の注記事項「セグメント情報等」に記載されているとおり、当連結会計年度におけるFAシステム事業の売上高は108,627 9,865百万円であり、施設事業の売上高は21,266 720百万円である。これらの報告セグメントにおいては、株式会社立花エレテックが営む商品の納入に加えて据付工事を伴う販売取引が含まれている。このような販売取引は、連結財務諸表の注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」及び「収益認識関係」に記載されているとおり、商品の出荷時点ではなく、据付工事が完了し得意先の検収を受けた時点で履行義務を充足し、売上が計上される。据付工事を伴う販売取引は3月度に検収される取引が多く、契約金額が比較的高い特徴がある。
据付工事を伴う販売取引は、基幹システム内で取引分類を区分して登録されている。基幹システムに記録した商品出荷日では売上は計上されず、得意先の検収後に基幹システムへ記録した据付工事完了日で、売上が計上される。
販売取引が据付工事を伴うものであるかについて、取引内容、契約条件等をもとに判断されている。この判断を誤ると不適切な時点で収益を認識するリスクがある。売上を計上すべき連結会計年度を誤った場合には連結財務諸表に与える影響が大きい。
そのため、当監査法人は株式会社立花エレテックにおける据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属の適切性を監査上の主要な検討事項に該当すると判断した。
当監査法人は、株式会社立花エレテックにおける据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属の適切性を検討するにあたり、主として以下の監査手続を実施した。
・ 据付工事を伴う販売取引の期間帰属に関する内部統制の整備・運用状況の有効性について評価を実施した。特に、受注した取引について据付工事を伴う販売取引に該当するかの判断及び承認に関する内部統制を評価した。
・ 20256年3月度に計上された売上取引を対象として、得意先別に据付工事を伴う販売取引の分析を行い、他の月と比較して商品出荷時点で売上計上している金額に著しい増減がみられる場合にはその理由を質問した。
・ 2025年3月度の商品出荷時点で売上計上している取引を母集団として、売上計上部署、得意先、商品名、取引毎の売上計上金額などのデータ分析を実施した。分析上記の分析の結果、抽出された売上取引について、得意先からの注文書等の外部証憑に記載された取引内容、契約条件等と照合するとともに、仕入先からの納品書や得意先からの受領書もしくは検収書等の外部証憑を閲覧することにより、当連結会計年度において売上計上されていることが適切か検討した。

前年

監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属
監査上の主要な検討事項の
内容及び決定理由
監査上の対応
連結財務諸表の注記事項「セグメント情報等」に記載されているとおり、当連結会計年度におけるFAシステム事業の売上高は108,627 百万円であり、施設事業の売上高は21,266 百万円である。これらの報告セグメントにおいては、商品の納入に加えて据付工事を伴う販売取引が含まれている。このような販売取引は、連結財務諸表の注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」及び「収益認識関係」に記載されているとおり、商品の出荷時点ではなく、据付工事が完了し得意先の検収を受けた時点で履行義務を充足し、売上が計上される。据付工事を伴う販売取引は3月度に検収される取引が多く、契約金額が比較的高い特徴がある。
据付工事を伴う販売取引は、基幹システム内で取引分類を区分して登録されている。基幹システムに記録した商品出荷日では売上は計上されず、得意先の検収後に基幹システムへ記録した据付工事完了日で、売上が計上される。
販売取引が据付工事を伴うものであるかについて、取引内容、契約条件等をもとに判断されている。この判断を誤ると不適切な時点で収益を認識するリスクがある。売上を計上すべき連結会計年度を誤った場合には連結財務諸表に与える影響が大きい。
そのため、当監査法人は据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属の適切性を監査上の主要な検討事項に該当すると判断した。
当監査法人は、据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属の適切性を検討するにあたり、主として以下の監査手続を実施した。
・ 据付工事を伴う販売取引の期間帰属に関する内部統制の整備・運用状況の有効性について評価を実施した。特に、受注した取引について据付工事を伴う販売取引に該当するかの判断及び承認に関する内部統制を評価した。
・ 2025年3月度に計上された売上取引を対象として、得意先別に据付工事を伴う販売取引の分析を行い、他の月と比較して商品出荷時点で売上計上している金額に著しい増減がみられる場合にはその理由を質問した。
・ 2025年3月度の商品出荷時点で売上計上している取引を母集団として、売上計上部署、得意先、商品名、取引毎の売上計上金額などのデータ分析を実施した。分析の結果、抽出された売上取引について、得意先からの注文書等の外部証憑に記載された取引内容、契約条件等と照合するとともに、仕入先からの納品書や得意先からの受領書もしくは検収書等の外部証憑を閲覧することにより、当連結会計年度において売上計上されていることが適切か検討した。

今年

監査上の主要な検討事項
監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。

据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属
監査上の主要な検討事項の
内容及び決定理由
監査上の対応
連結財務諸表の注記事項「セグメント情報等」に記載されているとおり、当連結会計年度におけるFAシステム事業の売上高は109,865百万円であり、施設事業の売上高は21,720百万円である。これらの報告セグメントにおいては、株式会社立花エレテックが営む商品の納入に加えて据付工事を伴う販売取引が含まれている。このような販売取引は、連結財務諸表の注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」及び「収益認識関係」に記載されているとおり、商品の出荷時点ではなく、据付工事が完了し得意先の検収を受けた時点で履行義務を充足し、売上が計上される。据付工事を伴う販売取引は3月度に検収される取引が多く、契約金額が比較的高い特徴がある。
据付工事を伴う販売取引は、基幹システム内で取引分類を区分して登録されている。基幹システムに記録した商品出荷日では売上は計上されず、得意先の検収後に基幹システムへ記録した据付工事完了日で、売上が計上される。
販売取引が据付工事を伴うものであるかについて、取引内容、契約条件等をもとに判断されている。この判断を誤ると不適切な時点で収益を認識するリスクがある。売上を計上すべき連結会計年度を誤った場合には連結財務諸表に与える影響が大きい。
そのため、当監査法人は株式会社立花エレテックにおける据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属の適切性を監査上の主要な検討事項に該当すると判断した。
当監査法人は、株式会社立花エレテックにおける据付工事を伴う販売取引の売上計上の期間帰属の適切性を検討するにあたり、主として以下の監査手続を実施した。
・ 据付工事を伴う販売取引の期間帰属に関する内部統制の整備・運用状況の有効性について評価を実施した。特に、受注した取引について据付工事を伴う販売取引に該当するかの判断及び承認に関する内部統制を評価した。
・ 2026年3月度に計上された売上取引を対象として、得意先別に据付工事を伴う販売取引の分析を行い、他の月と比較して商品出荷時点で売上計上している金額に著しい増減がみられる場合にはその理由を質問した。
・ 上記の分析の結果、抽出された売上取引について、得意先からの注文書等の外部証憑に記載された取引内容、契約条件等と照合するとともに、仕入先からの納品書や得意先からの検収書等の外部証憑を閲覧することにより、当連結会計年度において売上計上されていることが適切か検討した。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 13:57)

前年版がないため比較していません。