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アークランズ株式会社

証券コード 98420 / EDINET E02706 / 小売業

危険信号

重要度 3(重要)内部統制の重要な不備2026-10-13 15:28
内部統制に重要な不備

内部統制報告書で「開示すべき重要な不備」が報告されました。(したがって、基準日現在において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効ではないと判断しました。)

重要度 1(軽微)有報の訂正2026-10-13 15:26
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第57期)。元の提出日 2026-07-03。訂正事項: 第一部 企業情報/第1 企業の概況/1 主要な経営指標等の推移/第2 事業の状況/4 経営者による財務状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析/第5 経…

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-06-02 10:11
株主総会で賛成率70%未満で可決された議案

株主総会の議決権行使結果で、賛成率70%未満で可決された議案がありました(第3号議案「退職慰労金の件」 賛成率 63.04%)。

業績の推移

01,0002,0003,0004,000億円2021/2期 売上高 1,786億円2022/2期 売上高 3,572億円2023/2期 売上高 3,135億円2024/2期 売上高 3,107億円2025/2期 売上高 3,157億円2026/2期 売上高 3,411億円2021/2期 純利益 87.3億円2022/2期 純利益 164億円2023/2期 純利益 96.6億円2024/2期 純利益 91.3億円2025/2期 純利益 101億円2026/2期 純利益 80.9億円2021/22022/22023/22024/22025/22026/22025-06-02 臨時報告書:株主総会で賛成率70%未満で可決された議案(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/21,78687.3
2022/23,572164
2023/23,13596.6
2024/23,10791.3
2025/23,157101
2026/23,41180.9

開示データの要約

人的資本

2026-02-28 期(前年 2025-02-28 期比)

平均年収
593万円(+3.4%)
女性管理職比率
1.5%(+0.3pt)
男性育休取得率
11.1%(+1.7pt)
男女賃金差異
60.4%(+0.4pt)
従業員数
2,643人

人的資本ランキング

監査

2026-02-28 期

監査報酬
6,400万円(前年比 +16.4%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備あり

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
2
最大の保有者
FMR LLC(9.15%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-02-28 期(前期 2025-02-28 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口5,660,000株9.00%▼ -0.09pt
有限会社武蔵法人3,863,000株6.14%▼ -0.06pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口2,451,000株3.90%▲ +1.63pt
アークランズ取引先持株会法人2,196,000株3.49%▲ +0.10pt
アークランズ従業員持株会法人1,393,000株2.21%▲ +0.04pt
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505223 (常任代理人 株式会社みずほ銀行 決済営業部)信託口1,285,000株2.04%新規
野村信託銀行株式会社(投信口)信託口944,000株1.50%▼ -0.04pt

上位株主のうち個人 3 名・合計 6.03%

役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 1,972,000株(2026-02-28 期)

株主を検索する

2026-02-28 期 (提出日 2026-05-21 15:19)

重要度 1(軽微)変更セグメント情報 / 内容更新

小売事業の事業内容の記載が変更され、食品専門店「ムサシ食品館」の経営が記載から外れ、ペット専門店「P’s-first」および食品事業として「ロピア」のFC店舗展開が追加された。報告セグメントの区分(小売・卸売・外食・不動産の4区分)や他セグメントの記載に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、以下の事業内容に基づき「小売事業」、「卸売事業」、「外食事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

小売事業............ホームセンター店舗として「ホームセンタームサシ」「ビバホーム」「ムサシプロ」「NICO PET」、アート&クラフト専門店として「アークオアシス」、リフォームサービス店舗として「アークホーム」「フレッシュハウス」、食品ペット専門店として「ムサシ食品館」の経営P’s-first」、食品事業として「ロピア」のFC店舗展開等
卸売事業............DIY関連用品・園芸用品等の販売
外食事業............とんかつ専門店「かつや」、からあげ専門店「からやま」を主力とした飲食店の経営等
不動産事業.........不動産の賃貸

前年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、以下の事業内容に基づき「小売事業」、「卸売事業」、「外食事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

小売事業............ホームセンター店舗として「ホームセンタームサシ」「ビバホーム」「ムサシプロ」「NICO PET」、アート&クラフト専門店として「アークオアシス」、リフォームサービス店舗として「アークホーム」「フレッシュハウス」、食品専門店として「ムサシ食品館」の経営等
卸売事業............DIY関連用品・園芸用品等の販売
外食事業............とんかつ専門店「かつや」、からあげ専門店「からやま」を主力とした飲食店の経営等
不動産事業.........不動産の賃貸

今年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、以下の事業内容に基づき「小売事業」、「卸売事業」、「外食事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

小売事業............ホームセンター店舗として「ホームセンタームサシ」「ビバホーム」「ムサシプロ」「NICO PET」、アート&クラフト専門店として「アークオアシス」、リフォームサービス店舗として「アークホーム」「フレッシュハウス」、ペット専門店として「P’s-first」、食品事業として「ロピア」のFC店舗展開等
卸売事業............DIY関連用品・園芸用品等の販売
外食事業............とんかつ専門店「かつや」、からあげ専門店「からやま」を主力とした飲食店の経営等
不動産事業.........不動産の賃貸

2025-02-28 期 (提出日 2025-05-29 14:33)

前年版がないため比較していません。