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スルガ銀行株式会社

証券コード 83580 / EDINET E03571 / 銀行業

危険信号

重要度 1(軽微)臨時報告書2026-10-08 15:10
主要株主の異動

臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。主要株主でなくなる者: (個人)(議決権割合 11.15%→9.98%)(2026-10-01)

業績の推移

05001,0001,500億円2021/3期 売上高 998億円2022/3期 売上高 921億円2023/3期 売上高 924億円2024/3期 売上高 914億円2025/3期 売上高 911億円2026/3期 売上高 1,099億円2021/3期 純利益 214億円2022/3期 純利益 79.6億円2023/3期 純利益 106億円2024/3期 純利益 154億円2025/3期 純利益 202億円2026/3期 純利益 347億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/3998214
2022/392179.6
2023/3924106
2024/3914154
2025/3911202
2026/31,099347

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
797万円(+3.9%)
女性管理職比率
19.2%(+2.1pt)
男性育休取得率
100.0%(-8.3pt)
男女賃金差異
48.3%(+1.2pt)
従業員数
1,169人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
1.56億円(前年比 +2.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
4
最大の保有者
株式会社クレディセゾン(14.93%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

個人株主の内訳は非表示

役員 12 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 23,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-17 15:00)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(6)事業戦略に関するリスク

事業戦略リスクの記載で、参照する中期経営計画が「Re:Start 2025」「Re:Start 2025 Phase 2」(計画期間2019〜2025年度)から、2026年4月発表の新中期経営計画(計画期間2026〜2028年度)に更新された。リスクの内容(戦略の未達や競争激化の可能性)自体に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社は、2019年1126年4月に発表した中期経営計画“Re:Start 2025”及び、2023年4月に発表した“Re:Start 2025 Phase 2”ににおいて、201926年度から20258年度までを計画期間とする様々な戦略や施策を実行しております。
しかしながら、こうした戦略や施策が実行できない、あるいは、たとえ戦略や施策が実行できた場合でも当初想定した成果の実現に至らない可能性、本項に示した各種リスクの顕在化又は経済環境の変化等により発表した数値目標を達成できない可能性があります。
なお、当社グループの経営計画の内容につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」をご覧ください。
また、このほかに同業他社や異業種との競合により競争が激化し、想定した成果の実現に至らない可能性があります。

前年

当社は、2019年11月に発表した中期経営計画“Re:Start 2025”及び、2023年4月に発表した“Re:Start 2025 Phase 2”において、2019年度から2025年度までを計画期間とする様々な戦略や施策を実行しております。
しかしながら、こうした戦略や施策が実行できない、あるいは、たとえ戦略や施策が実行できた場合でも当初想定した成果の実現に至らない可能性、本項に示した各種リスクの顕在化又は経済環境の変化等により発表した数値目標を達成できない可能性があります。
なお、当社グループの経営計画の内容につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」をご覧ください。
また、このほかに同業他社や異業種との競合により競争が激化し、想定した成果の実現に至らない可能性があります。

今年

当社は、2026年4月に発表した中期経営計画において、2026年度から2028年度までを計画期間とする様々な戦略や施策を実行しております。
しかしながら、こうした戦略や施策が実行できない、あるいは、たとえ戦略や施策が実行できた場合でも当初想定した成果の実現に至らない可能性、本項に示した各種リスクの顕在化又は経済環境の変化等により発表した数値目標を達成できない可能性があります。
なお、当社グループの経営計画の内容につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」をご覧ください。
また、このほかに同業他社や異業種との競合により競争が激化し、想定した成果の実現に至らない可能性があります。
重要度 1(軽微)変更セグメント情報 / 内容更新

前年は「銀行」と「クレジットカード業」を報告セグメントとし、当期にクレジットカード業の量的重要性がなくなったため「銀行」のみとする変更を説明していました。今年は変更の経緯の記述が削除され、「銀行」を報告セグメントとする旨のみの記載となっています。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、銀行業務を中心に行う当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行う連結子会社から構成されております。
当社グループは、「銀行」及び「クレジットカード業」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より「クレジットカード業」について、量的な重要性がなくなったと判断したため、「銀行」のみを報告セグメントとする記載方法に変更しております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。

前年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、銀行業務を中心に行う当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行う連結子会社から構成されております。
当社グループは、「銀行」及び「クレジットカード業」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より「クレジットカード業」について、量的な重要性がなくなったと判断したため、「銀行」のみを報告セグメントとする記載方法に変更しております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。

今年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、銀行業務を中心に行う当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行う連結子会社から構成されております。
当社グループは、「銀行」を報告セグメントとしております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-24 14:00)

前年版がないため比較していません。