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株式会社山陰合同銀行

証券コード 83810 / EDINET E03583 / 銀行業

危険信号

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-06-25 13:08
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第122期)。元の提出日 2025-06-20。訂正事項: 第一部 企業情報/第2 事業の状況/2 サステナビリティに関する考え方及び取組/(4)人的資本。理由: 記載事項の一部に誤りがありました

業績の推移

05001,0001,5002,000億円2021/3期 売上高 892億円2022/3期 売上高 951億円2023/3期 売上高 1,127億円2024/3期 売上高 1,202億円2025/3期 売上高 1,353億円2026/3期 売上高 1,671億円2021/3期 純利益 96.8億円2022/3期 純利益 145億円2023/3期 純利益 155億円2024/3期 純利益 168億円2025/3期 純利益 187億円2026/3期 純利益 227億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/32025-06-25 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/389296.8
2022/3951145
2023/31,127155
2024/31,202168
2025/31,353187
2026/31,671227

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
752万円(+2.6%)
女性管理職比率
25.7%(+1.5pt)
男性育休取得率
103.3%(+5.9pt)
男女賃金差異
53.4%(+3.5pt)
従業員数
1,720人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
5,100万円(前年比 +6.3%)
非監査報酬
100万円(比率 1.9%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)信託口18,443,000株12.14%▼ -0.34pt
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口9,107,000株5.99%▼ -0.63pt
日本生命保険相互会社法人4,076,000株2.68%▲ +0.02pt
山陰合同銀行従業員持株会法人3,514,000株2.31%▲ +0.11pt
明治安田生命保険相互会社法人3,050,000株2.00%▲ +0.01pt
住友生命保険相互会社法人3,006,000株1.97%▲ +0.01pt
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)信託口2,120,000株1.39%▲ +0.01pt
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)信託口1,966,000株1.29%▲ +0.11pt
グッドヒル株式会社法人1,568,000株1.03%新規

個人株主の内訳は非表示

役員 13 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 127,000株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-16 10:22)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
② 特定地域の経済動向の影響を受けるリスク

特定地域の経済動向リスクの記載は文面が同一で、当事業年度末の地域別貸出金割合の数値のみ更新された。山陰両県は35.2%から33.8%、広島・岡山は19.9%から19.4%、兵庫・大阪は24.6%から25.0%、東京は20.1%から21.6%となった。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当行は、山陰両県を主たる営業基盤として営業活動を行っております。したがって、当行の預金残高や貸出金残高のほか、手数料収益や与信費用などの増減が山陰両県の経済情勢に大きく影響を受け、当行の経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。
当行は、少子高齢化が進む課題先進地域の地域金融機関として、積極的に地域の課題解決を図り、地域、お客様とともに成長する、先行モデルづくりにチャレンジしております。当行は従来より広域地方銀行を目指し、山陽地区や、兵庫県・大阪府へ広域展開を図ってまいりました。積極的に経営資源を投入し、地域的なリスク分散も図っております。当事業年度末日における地域別の貸出金割合は、山陰両県の35.23.8%に対し、広島・岡山19.94%、兵庫・大阪24.65.0%、東京20.11.6%となっております。

前年

当行は、山陰両県を主たる営業基盤として営業活動を行っております。したがって、当行の預金残高や貸出金残高のほか、手数料収益や与信費用などの増減が山陰両県の経済情勢に大きく影響を受け、当行の経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。
当行は、少子高齢化が進む課題先進地域の地域金融機関として、積極的に地域の課題解決を図り、地域、お客様とともに成長する、先行モデルづくりにチャレンジしております。当行は従来より広域地方銀行を目指し、山陽地区や、兵庫県・大阪府へ広域展開を図ってまいりました。積極的に経営資源を投入し、地域的なリスク分散も図っております。当事業年度末日における地域別の貸出金割合は、山陰両県の35.2%に対し、広島・岡山19.9%、兵庫・大阪24.6%、東京20.1%となっております。

今年

当行は、山陰両県を主たる営業基盤として営業活動を行っております。したがって、当行の預金残高や貸出金残高のほか、手数料収益や与信費用などの増減が山陰両県の経済情勢に大きく影響を受け、当行の経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。
当行は、少子高齢化が進む課題先進地域の地域金融機関として、積極的に地域の課題解決を図り、地域、お客様とともに成長する、先行モデルづくりにチャレンジしております。当行は従来より広域地方銀行を目指し、山陽地区や、兵庫県・大阪府へ広域展開を図ってまいりました。積極的に経営資源を投入し、地域的なリスク分散も図っております。当事業年度末日における地域別の貸出金割合は、山陰両県の33.8%に対し、広島・岡山19.4%、兵庫・大阪25.0%、東京21.6%となっております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-20 09:30)

前年版がないため比較していません。