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丸八証券株式会社

証券コード 87000 / EDINET E03792 / 証券、商品先物取引業

危険信号

重要度 2(注目)大量保有2025-07-30 15:07
豊証券株式会社が丸八証券株式会社株の保有を拡大(保有割合7.87%)

保有割合が前回の0%から7.87%へ大幅に増加(+7.87pt)。保有目的: 純投資

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-07-25 16:37
主要株主の異動

臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。主要株主でなくなる者: (個人)(議決権割合 10.07%→5.02%)(2025-07-23)

業績の推移

010203040億円2021/3期 売上高 30.4億円2022/3期 売上高 28.6億円2023/3期 売上高 25億円2024/3期 売上高 32.6億円2025/3期 売上高 30.8億円2026/3期 売上高 35.8億円2021/3期 純利益 4.1億円2022/3期 純利益 2.9億円2023/3期 純利益 62百万円2024/3期 純利益 5.2億円2025/3期 純利益 3.9億円2026/3期 純利益 6.8億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/32025-07-30 大量保有:豊証券株式会社が丸八証券株式会社株の保有を拡大(保有割合7.87%)(重要度 2)2025-07-25 臨時報告書:主要株主の異動(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/330.44.1
2022/328.62.9
2023/3250.6
2024/332.65.2
2025/330.83.9
2026/335.86.8

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
749万円(-1.9%)
女性管理職比率
25.6%(+4.8pt)
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
138人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,550万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
180万円(比率 6.6%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
2
最大の保有者
野村證券株式会社(8.03%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社法人1,741,666株43.63%変化なし
豊証券株式会社法人311,300株7.79%新規
野村プロパティーズ株式会社法人217,700株5.45%変化なし
株式会社ファンドクリエーションファンド41,200株1.03%変化なし
野村證券株式会社法人33,100株0.82%▼ -4.70pt
丸八証券従業員持株会法人29,324株0.73%▲ +0.04pt

上位株主のうち個人 4 名・合計 10.51%

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 4,700株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-19 11:47)

重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(3) 自己資本規制比率について

自己資本規制比率に関する注記の定義文が、「金融商品取引業者が常に健全な経営を維持するために維持することが要求されている指標」から「金融商品取引業者の経営の健全性を測る指標」へと言い換えられた。規制内容や比率の基準値(120%・100%)、日次モニタリング体制などその他の記載に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

金融商品取引法および金融商品取引業等に関する内閣府令に基づき、金融商品取引業者の経営の健全性の確保のため、金融商品取引業者は自己資本規制比率を一定以上に維持することを義務づけられております。当該比率が120%を下回った場合、内閣総理大臣は金融商品取引業者に対して、業務方法の変更等を命じ、財産供託その他監督上必要な事項を命じることができます。また、100%を下回った場合には3ヶ月以内の期間、業務の停止を命じることができ、さらに業務停止命令後3ヶ月を経過しても100%を下回り、かつ、回復の見込みがないときには金融商品取引業の登録を取り消すことができるとされています。また、金融商品取引業者は、四半期ごとに、この自己資本規制比率を記載した書面を作成し、3ヶ月間、全ての営業所に備え置き、公衆の縦覧に供しなければならず、これに違反した場合には罰則が科されます。
当社では、日々リスク相当額(金商業等府令第178条第1項各号に規定するものをいう。)を計測の上、内部管理統括責任者へ報告しており、日々モニタリングしております。
(注)自己資本規制比率とは、金融商品取引業者が常に健全な経営を維持するために維持することが要求されていの経営の健全性を測る指標のことです。具体的には、固定化されていない自己資本の額の、保有する有価証券の価格変動その他の理由により発生しうるリスク相当額の合計に対する比率を指します。

前年

金融商品取引法および金融商品取引業等に関する内閣府令に基づき、金融商品取引業者の経営の健全性の確保のため、金融商品取引業者は自己資本規制比率を一定以上に維持することを義務づけられております。当該比率が120%を下回った場合、内閣総理大臣は金融商品取引業者に対して、業務方法の変更等を命じ、財産供託その他監督上必要な事項を命じることができます。また、100%を下回った場合には3ヶ月以内の期間、業務の停止を命じることができ、さらに業務停止命令後3ヶ月を経過しても100%を下回り、かつ、回復の見込みがないときには金融商品取引業の登録を取り消すことができるとされています。また、金融商品取引業者は、四半期ごとに、この自己資本規制比率を記載した書面を作成し、3ヶ月間、全ての営業所に備え置き、公衆の縦覧に供しなければならず、これに違反した場合には罰則が科されます。
当社では、日々リスク相当額(金商業等府令第178条第1項各号に規定するものをいう。)を計測の上、内部管理統括責任者へ報告しており、日々モニタリングしております。
(注)自己資本規制比率とは、金融商品取引業者が常に健全な経営を維持するために維持することが要求されている指標です。具体的には、固定化されていない自己資本の額の、保有する有価証券の価格変動その他の理由により発生しうるリスク相当額の合計に対する比率を指します。

今年

金融商品取引法および金融商品取引業等に関する内閣府令に基づき、金融商品取引業者の経営の健全性の確保のため、金融商品取引業者は自己資本規制比率を一定以上に維持することを義務づけられております。当該比率が120%を下回った場合、内閣総理大臣は金融商品取引業者に対して、業務方法の変更等を命じ、財産供託その他監督上必要な事項を命じることができます。また、100%を下回った場合には3ヶ月以内の期間、業務の停止を命じることができ、さらに業務停止命令後3ヶ月を経過しても100%を下回り、かつ、回復の見込みがないときには金融商品取引業の登録を取り消すことができるとされています。また、金融商品取引業者は、四半期ごとに、この自己資本規制比率を記載した書面を作成し、3ヶ月間、全ての営業所に備え置き、公衆の縦覧に供しなければならず、これに違反した場合には罰則が科されます。
当社では、日々リスク相当額(金商業等府令第178条第1項各号に規定するものをいう。)を計測の上、内部管理統括責任者へ報告しており、日々モニタリングしております。
(注)自己資本規制比率とは、金融商品取引業者の経営の健全性を測る指標のことです。具体的には、固定化されていない自己資本の額の、保有する有価証券の価格変動その他の理由により発生しうるリスク相当額の合計に対する比率を指します。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(8) システム関連について

システム関連リスクの記載のうち、リスク内容(障害発生時の業務支障と経営成績・財政状態への影響)は変更がない。リスク軽減策の記述が、従来の「設備投資によるハード強化」から、「情報セキュリティ教育による役社員の意識向上」と「ソフトウェアの継続的な更新」に置き換わった。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社または当社の業務委託先が業務上使用する情報システムや回線に、重大な不都合、外部からの不正アクセス、災害等による障害が発生した場合、障害規模によっては当社業務に支障をきたし、当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社では、必要な設備投資を行うことによるハードの強化と、情報セキュリティ教育を通じて役社員の意識の向上を図るとともに、ソフトウェアの継続的な更新と緊急時の業務執行体制の整備を行うことで、障害発生等のリスクの軽減を図ることを目指しております。

前年

当社または当社の業務委託先が業務上使用する情報システムや回線に、重大な不都合、外部からの不正アクセス、災害等による障害が発生した場合、障害規模によっては当社業務に支障をきたし、当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社では、必要な設備投資を行うことによるハードの強化と、緊急時の業務執行体制の整備を行うことで、障害発生等のリスクの軽減を図ることを目指しております。

今年

当社または当社の業務委託先が業務上使用する情報システムや回線に、重大な不都合、外部からの不正アクセス、災害等による障害が発生した場合、障害規模によっては当社業務に支障をきたし、当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社では、情報セキュリティ教育を通じて役社員の意識の向上を図るとともに、ソフトウェアの継続的な更新と緊急時の業務執行体制の整備を行うことで、障害発生等のリスクの軽減を図ることを目指しております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-20 15:22)

前年版がないため比較していません。