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株式会社RKB毎日ホールディングス

証券コード 94070 / EDINET E04382 / 情報・通信業

危険信号

この会社の危険信号は検出されていません。

業績の推移

0100200300400億円2021/3期 売上高 227億円2022/3期 売上高 232億円2023/3期 売上高 227億円2024/3期 売上高 238億円2025/3期 売上高 243億円2026/3期 売上高 325億円2021/3期 純利益 5.4億円2022/3期 純利益 10億円2023/3期 純利益 6.7億円2024/3期 純利益 7.2億円2025/3期 純利益 7.9億円2026/3期 純利益 7.9億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/32275.4
2022/323210
2023/32276.7
2024/32387.2
2025/32437.9
2026/33257.9

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
1,231万円(+2.7%)
女性管理職比率
14.3%(-5.7pt)
男性育休取得率
—
男女賃金差異
100.6%(+1.2pt)
従業員数
22人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
3,700万円(前年比 +8.8%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

個人株主の内訳は非表示

役員 16 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 20,500株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-24 13:49)

重要度 2(注目)変更セグメント情報 / 内容更新

報告セグメントの名称が「放送事業」から「放送関連事業」、「その他事業」から「ライフスタイル事業」に変更された。また、従来「その他事業」の主な事業活動であったイベント企画・制作の記載が、「ライフスタイル事業」ではeコマースとサーモン陸上養殖に置き換わった。「システム(ソフトウエア)開発」は「システム開発」へ表記が簡略化されている。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、各事業区分ごとに包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社グループは事業区分を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「放送関連事業」、「システム関連事業」、「不動産事業」及び「その他ライフスタイル事業」の4つを報告セグメントとしております。
「放送関連事業」はテレビ、ラジオの番組及びスポットCM販売を主な事業活動としております。「システム関連事業」はシステム(ソフトウエア)開発・販売・保守、受託計算を主な事業活動としております。「不動産事業」は不動産の賃貸、駐車場運営を主な事業活動としております。「その他ライフスタイル事業」はイベント企画・制作eコマースとサーモン陸上養殖を主な事業活動としております。

前年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、各事業区分ごとに包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社グループは事業区分を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「放送事業」、「システム関連事業」、「不動産事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
「放送事業」はテレビ、ラジオの番組及びスポットCM販売を主な事業活動としております。「システム関連事業」はシステム(ソフトウエア)開発・販売・保守、受託計算を主な事業活動としております。「不動産事業」は不動産の賃貸、駐車場運営を主な事業活動としております。「その他事業」はイベント企画・制作を主な事業活動としております。

今年

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、各事業区分ごとに包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社グループは事業区分を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「放送関連事業」、「システム関連事業」、「不動産事業」及び「ライフスタイル事業」の4つを報告セグメントとしております。
「放送関連事業」はテレビ、ラジオの番組及びスポットCM販売を主な事業活動としております。「システム関連事業」はシステム開発・販売・保守、受託計算を主な事業活動としております。「不動産事業」は不動産の賃貸、駐車場運営を主な事業活動としております。「ライフスタイル事業」はeコマースとサーモン陸上養殖を主な事業活動としております。
重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / 内容更新

前年度の報告書にあった「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号、2022年改正)等の適用に関する記載が、当年度では削除された。前年度の記載では、連結財務諸表および財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。なお、これによる連結財務諸表への影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。なお、これによる財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-27 14:49)

前年版がないため比較していません。