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バリオセキュア株式会社

証券コード 44940 / EDINET E35544

危険信号

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-07-15 11:39
代表取締役の異動

臨時報告書で代表取締役の交代が開示されました。

業績の推移

0102030億円2021/2期 売上高 25.5億円2022/2期 売上高 25.7億円2023/2期 売上高 26.3億円2024/2期 売上高 26.4億円2025/2期 売上高 26.7億円2026/2期 売上高 28.4億円2021/2期 純利益 2.8億円2022/2期 純利益 2.8億円2023/2期 純利益 1.1億円2024/2期 純利益 88.9百万円2025/2期 純利益 72百万円2026/2期 純利益 1.1億円2021/22022/22023/22024/22025/22026/22025-07-15 臨時報告書:代表取締役の異動(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/225.52.8
2022/225.72.8
2023/226.31.1
2024/226.40.9
2025/226.70.7
2026/228.41.1

開示データの要約

人的資本

2026-02-28 期(前年 2025-02-28 期比)

平均年収
736万円(+8.5%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
83人

人的資本ランキング

監査

2026-02-28 期

監査報酬
2,400万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
3
最大の保有者
光通信株式会社(9.65%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-02-28 期(前期 2025-02-28 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
HEROZ株式会社法人1,934,000株42.80%▲ +0.01pt
光通信KK投資事業有限責任組合ファンド301,600株6.67%新規
楽天証券株式会社法人157,800株3.49%▲ +0.72pt
株式会社SBI証券法人130,098株2.88%▲ +0.95pt
有限会社光パワー法人114,300株2.53%変化なし
UH Partners 2投資事業有限責任組合ファンド109,600株2.43%新規
BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC) (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)信託口64,200株1.42%新規

上位株主のうち個人 3 名・合計 4.71%

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 —(2026-02-28 期)

株主を検索する

2026-02-28 期 (提出日 2026-05-27 14:58)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / その他

前年の有価証券報告書では会計方針の変更について「該当事項はありません」と記載されていたが、今年は当該項目の記載自体がなくなっている。会計方針の変更の有無に関する実質的な内容の変化は確認できない。

前年 / 今年の本文を見る

前年

該当事項はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(2)のれんの評価

のれんの評価に関する監査上の主要な検討事項(KAM)の監査手続から、「将来キャッシュ・フローについて取締役会承認の中期経営計画との整合性を検討した」という手続の記載が削除された。その他の手続(経営管理者等との協議、過去実績と予算の比較分析、売上成長率の評価)は変更なし。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

のれんの評価を検討するために、以下の手続を行った。
・取得時に見込んだ超過収益力の毀損の有無及び外部の経営環境等の変化等について経営管理者等と協議した。
・将来キャッシュ・フローについて取締役会によって承認された中期経営計画との整合性を検討した。
・将来キャッシュ・フローについては、その基礎となる中期経営計画に関して、過去の実績推移や予算と実績の比較分析を行った。
・主要な仮定である中期事業計画の策定に当たって採用された売上成長率を評価するために、経営者等と議論するとともに、市場レポート等に基づき検討し、また過去実績からの趨勢分析を実施した。

前年

のれんの評価を検討するために、以下の手続を行った。
・取得時に見込んだ超過収益力の毀損の有無及び外部の経営環境等の変化等について経営管理者等と協議した。
・将来キャッシュ・フローについて取締役会によって承認された中期経営計画との整合性を検討した。
・将来キャッシュ・フローについては、その基礎となる中期経営計画に関して、過去の実績推移や予算と実績の比較分析を行った。
・主要な仮定である中期事業計画の策定に当たって採用された売上成長率を評価するために、経営者等と議論するとともに、市場レポート等に基づき検討し、また過去実績からの趨勢分析を実施した。

今年

のれんの評価を検討するために、以下の手続を行った。
・取得時に見込んだ超過収益力の毀損の有無及び外部の経営環境等の変化等について経営管理者等と協議した。
・将来キャッシュ・フローについては、その基礎となる中期経営計画に関して、過去の実績推移や予算と実績の比較分析を行った。
・主要な仮定である中期事業計画の策定に当たって採用された売上成長率を評価するために、経営者等と議論するとともに、市場レポート等に基づき検討し、また過去実績からの趨勢分析を実施した。

2025-02-28 期 (提出日 2025-05-27 15:32)

前年版がないため比較していません。