保有割合が前回の6.6%から0.13%へ大幅に減少(-6.47pt)。保有目的: 証券業務等にかかる保有 / 該当事項なし
株式会社ライフドリンク カンパニー
証券コード 25850 / EDINET E37165 / 食料品
危険信号
臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。主要株主でなくなる者: (個人)、主要株主でなくなる者: L.P.(2025-09-17)
保有割合が前回の22.59%から2.92%へ大幅に減少(-19.67pt)。保有目的: 純投資
業績の推移
数値を表で見る
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2023/3 | 303 | 20.8 |
| 2024/3 | 382 | 31.6 |
| 2025/3 | 445 | 33.9 |
| 2026/3 | 527 | 34.6 |
開示データの要約
人的資本
- 平均年収
- 509万円
- 女性管理職比率
- 19.7%
- 男性育休取得率
- 90.0%
- 男女賃金差異
- 83.7%
- 従業員数
- 593人
監査
- 監査報酬
- 3,500万円
- 非監査報酬
- 400万円
- 内部統制
- 重要な不備なし
大量保有
- 提出者数
- 7
- 報告数
- 14
- 最大の保有者
- JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社
大株主(法人)
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| アイリスオーヤマ株式会社 | 法人 | 5,261,000株 | 10.10% | 新規 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 信託口 | 4,748,000株 | 9.10% | ▼ -4.90pt |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 2,317,000株 | 4.40% | ▼ -1.10pt |
| THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 信託口 | 1,692,000株 | 3.20% | 新規 |
| JPモルガン証券株式会社 | 法人 | 1,219,000株 | 2.30% | 新規 |
上位株主のうち個人 6 名・合計 22.50%
役員 5 名(うち社外 3 名)、役員の持株合計 699,000株
2026-03-31 期 (提出日 2026-06-24 16:23)
有利子負債残高(リース債務含む)が前期末の12,401百万円から22,920百万円へ約1.8倍に増加し、有利子負債依存度も37.3%から48.7%へ上昇した。リスクの説明文言(借換困難や金利上昇による影響)自体は変更されていない。
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差分(削除 / 追加)
当社グループの有利子負債残高(リース債務を含む)は20256年3月期末において12,40122,920百万円であり、有利子負債依存度は37.348.7%となっております。そのため、金融市場の混乱や景気低迷、金融機関の融資姿勢の変化により借換が困難となった場合や、市場金利の急速な上昇等により支払利息が急激に増加した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
前年
当社グループの有利子負債残高(リース債務を含む)は2025年3月期末において12,401百万円であり、有利子負債依存度は37.3%となっております。そのため、金融市場の混乱や景気低迷、金融機関の融資姿勢の変化により借換が困難となった場合や、市場金利の急速な上昇等により支払利息が急激に増加した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
今年
当社グループの有利子負債残高(リース債務を含む)は2026年3月期末において22,920百万円であり、有利子負債依存度は48.7%となっております。そのため、金融市場の混乱や景気低迷、金融機関の融資姿勢の変化により借換が困難となった場合や、市場金利の急速な上昇等により支払利息が急激に増加した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
新株予約権の付与対象に子会社従業員が加わり、潜在株式数が56,400株(発行済株式総数の0.1%)から1,595,900株(同3.0%)へ大幅に増加した。前年記載の株式分割(2024年10月1日付)への言及は削除された。
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差分(削除 / 追加)
当社は、当社の役員及び従業員に並びに子会社従業員に対して、ストック・オプションとしての新株予約権を付与しております。20256年5月31日現在、その数は56,41,595,900株となり、発行済株式総数52,280,264株の0.1329,809株の3.0%に相当します。また、今後におきましても、当社の役員及び従業員等に対するインセンティブとして新株予約権を付与する可能性があります。なお、当社は2024年10月1日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行っております。 これらの新株予約権が行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式価値に希薄化が生じる可能性があります。
前年
当社は、当社の役員及び従業員に対して、ストック・オプションとしての新株予約権を付与しております。2025年5月31日現在、その数は56,400株となり、発行済株式総数52,280,264株の0.1%に相当します。また、今後におきましても、当社の役員及び従業員等に対するインセンティブとして新株予約権を付与する可能性があります。なお、当社は2024年10月1日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行っております。 これらの新株予約権が行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式価値に希薄化が生じる可能性があります。
今年
当社は、当社の役員及び従業員並びに子会社従業員に対して、ストック・オプションとしての新株予約権を付与しております。2026年5月31日現在、その数は1,595,900株となり、発行済株式総数52,329,809株の3.0%に相当します。また、今後におきましても、当社の役員及び従業員等に対するインセンティブとして新株予約権を付与する可能性があります。 これらの新株予約権が行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式価値に希薄化が生じる可能性があります。
前期に記載されていた「サンライズキャピタル株式会社との関係」のリスク項目が削除された。前期は、サンライズ系ファンドが発行済株式総数の22.4%を保有し、同社から取締役1名を受け入れていること、同株主の保有・処分方針が株式の流動性や株価形成に影響し得ることが記載されていた。
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前年
当社の株主であるSunrise Capital II, L.P.、Sunrise Capital II (Non-U.S.), L.P.、Sunrise Capital II (JPY), L.P.は、2025年5月31日現在、当社発行済株式総数の22.4%を保有しております。また、当社は上記の株主のサブアドバイザーを務めるサンライズキャピタル株式会社より皆川亮一郎を取締役として受け入れています。 当該株主の当社株式の保有・処分方針によっては、当社株式の流動性及び株価形成などに影響を及ぼす可能性があります。
今年
(なし)
事業投資リスクの項目から、「有価証券報告書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません」という一文が削除された。設備投資・M&Aに関する方針やリスク低減策、業績への影響に関する記載は前年と変わっていない。
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差分(削除 / 追加)
当社グループは、生産能力増強や生産性向上のため、設備投資やM&Aを有効な手段として位置付けており、今後も必要に応じて実施する方針であります。 設備投資を行う際は投資の必要性や投資効果、回収可能性を評価し、M&Aを行う際は対象企業のビジネス、財務内容及び法務などについて詳細なデューデリジェンスを行うなど、各種リスクの低減を図る方針であります。しかしながら、想定されなかった事象が実行後に発生する場合や事業展開が計画通りに進まない場合などには、当初期待した業績への効果が得られない可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。なお、有価証券報告書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。
前年
当社グループは、生産能力増強や生産性向上のため、設備投資やM&Aを有効な手段として位置付けており、今後も必要に応じて実施する方針であります。 設備投資を行う際は投資の必要性や投資効果、回収可能性を評価し、M&Aを行う際は対象企業のビジネス、財務内容及び法務などについて詳細なデューデリジェンスを行うなど、各種リスクの低減を図る方針であります。しかしながら、想定されなかった事象が実行後に発生する場合や事業展開が計画通りに進まない場合などには、当初期待した業績への効果が得られない可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 なお、有価証券報告書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。
今年
当社グループは、生産能力増強や生産性向上のため、設備投資やM&Aを有効な手段として位置付けており、今後も必要に応じて実施する方針であります。 設備投資を行う際は投資の必要性や投資効果、回収可能性を評価し、M&Aを行う際は対象企業のビジネス、財務内容及び法務などについて詳細なデューデリジェンスを行うなど、各種リスクの低減を図る方針であります。しかしながら、想定されなかった事象が実行後に発生する場合や事業展開が計画通りに進まない場合などには、当初期待した業績への効果が得られない可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
監査上の主要な検討事項(KAM)「売上高の期間帰属の検討」において、監査手続として新たに売上取引異常検知ツール(循環取引などのリスクが高い売上取引の異常性を検知する分析ツール)を用いた期末日前後の売上の分析が追加された。その他の手続(日次推移分析、証憑突合、仕訳データ分析、翌期の値引・返品取引の検討)は前年と同一である。
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差分(削除 / 追加)
製品・商品の販売に係る売上が適切な会計期間に認識されているかどうかを検討するため、以下を含む監査手続を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について日次推移分析を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について無作為に取引を抽出し、発注書、受領書等の売上根拠資料との突合を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について売上取引異常検知ツール(循環取引などのリスクが高い売上取引の異常性を検知する分析ツール)を用いて分析した。 ・仕訳データ分析ツールを用いて、期末日前後の一定期間における売上仕訳の入力日分析を実施した。 ・翌期一定期間の値引・返品取引について一定金額以上の取引の計上理由を確かめ、当期の売上高の期間帰属の誤りの有無を検討した。
前年
製品・商品の販売に係る売上が適切な会計期間に認識されているかどうかを検討するため、以下を含む監査手続を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について日次推移分析を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について無作為に取引を抽出し、発注書、受領書等の売上根拠資料との突合を実施した。 ・仕訳データ分析ツールを用いて、期末日前後の一定期間における売上仕訳の入力日分析を実施した。 ・翌期一定期間の値引・返品取引について一定金額以上の取引の計上理由を確かめ、当期の売上高の期間帰属の誤りの有無を検討した。
今年
製品・商品の販売に係る売上が適切な会計期間に認識されているかどうかを検討するため、以下を含む監査手続を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について日次推移分析を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について無作為に取引を抽出し、発注書、受領書等の売上根拠資料との突合を実施した。 ・期末日前後の一定期間における売上について売上取引異常検知ツール(循環取引などのリスクが高い売上取引の異常性を検知する分析ツール)を用いて分析した。 ・仕訳データ分析ツールを用いて、期末日前後の一定期間における売上仕訳の入力日分析を実施した。 ・翌期一定期間の値引・返品取引について一定金額以上の取引の計上理由を確かめ、当期の売上高の期間帰属の誤りの有無を検討した。
2025-03-31 期 (提出日 2025-06-24 16:00)
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