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株式会社ストレージ王

証券コード 29970 / EDINET E37595 / 不動産業

危険信号

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-07-15 12:11
主要株主の異動

臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。新たに主要株主となる者: 株式会社ケイ・エル・アイ、主要株主でなくなる者: 株式会社デベロップ(2025-07-14)

重要度 1(軽微)大量保有2025-07-15 14:38
株式会社デベロップが株式会社ストレージ王株の保有を大きく減らす(保有割合9.89%)

保有割合が前回の33.96%から9.89%へ大幅に減少(-24.07pt)。保有目的: 安定株主として長期保有

業績の推移

-200204060億円2021/1期 売上高 11.3億円2022/1期 売上高 30.7億円2023/1期 売上高 30.7億円2024/1期 売上高 33.3億円2025/1期 売上高 42.6億円2026/1期 売上高 40億円2021/1期 純利益 -69百万円2022/1期 純利益 1.2億円2023/1期 純利益 1億円2024/1期 純利益 1.1億円2025/1期 純利益 75.4百万円2026/1期 純利益 1.2億円2021/12022/12023/12024/12025/12026/12025-07-15 臨時報告書:主要株主の異動(重要度 1)2025-07-15 大量保有:株式会社デベロップが株式会社ストレージ王株の保有を大きく減らす(保有割合9.89%)(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/111.3-0.7
2022/130.71.2
2023/130.71
2024/133.31.1
2025/142.60.8
2026/1401.2

開示データの要約

人的資本

2026-01-31 期(前年 2025-01-31 期比)

平均年収
471万円(-7.0%)
女性管理職比率
—
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
25人

人的資本ランキング

監査

2026-01-31 期

監査報酬
1,850万円(前年比 +2.8%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
3
最大の保有者
株式会社ケイ・エル・アイ(26.19%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-01-31 期(前期 2025-01-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
株式会社ケイ・エル・アイ法人444,800株24.00%新規
株式会社デベロップ法人182,700株9.86%▼ -24.10pt
寺田倉庫株式会社法人50,000株2.70%▼ -0.01pt
株式会社細谷工業所法人50,000株2.70%▼ -0.01pt
株式会社九州リースサービス法人39,000株2.10%▼ -0.01pt
株式会社AGSコンサルティング法人10,000株0.54%変化なし

上位株主のうち個人 4 名・合計 4.88%

役員 8 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 12,815株(2026-01-31 期)

株主を検索する

2026-01-31 期 (提出日 2026-04-22 16:17)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / 内容更新
(13)その他の関係会社との関係について

2025年7月に当社の筆頭株主及び関係会社が株式会社デベロップから株式会社ケイ・エル・アイに変更された旨が追記された。同社及び同社グループとも主力事業が異なり競合は発生していないとの記載が加わり、関連当事者取引の記載期間も両社分に更新された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

① 特定の法人への依存について
当社が2022年4月27日付で東京証券取引所グロース市場に上場する前は、現在、その他の関係会社に該当する株式会社デベロップの子会社でありました。当社と同社及び同社グループとは主力事業が異なり、事業の棲み分けがなされており、現在競合となりうる状況は発生しておらず、今後発生する見込みも現時点ではありません。しまた、2025年7月に当社筆頭株主及び関係会社が株式会社ケイ・エル・アイに変更いたしました。当社と同社及び同社グループとは主力事業が異なり、事業の棲み分けがなされており、現在競合となりうる状況は発生しておらず、今後発生する見込みも現時点ではありません。
しかしながら、今後、同社及び同社グループ各社の事業ならびに取引形態の見直しによっては、当社の事業に影響を及ぼす可能性があります。
2025年1月期2月から2025年7月までの期間における株式会社デベロップとの主な取引、ならびに2025年7月から2026年1月までの期間における株式会社ケイ・エル・アイとの主な取引は、[関連当事者情報]に記載の通りです。

前年

① 特定の法人への依存について
当社が2022年4月27日付で東京証券取引所グロース市場に上場する前は、現在、その他の関係会社に該当する株式会社デベロップの子会社でありました。当社と同社及び同社グループとは主力事業が異なり、事業の棲み分けがなされており、現在競合となりうる状況は発生しておらず、今後発生する見込みも現時点ではありません。しかしながら、今後、同社及び同社グループ各社の事業ならびに取引形態の見直しによっては、当社の事業に影響を及ぼす可能性があります。
2025年1月期における株式会社デベロップとの主な取引は、[関連当事者情報]に記載の通りです。

今年

① 特定の法人への依存について
当社が2022年4月27日付で東京証券取引所グロース市場に上場する前は、現在、その他の関係会社に該当する株式会社デベロップの子会社でありました。当社と同社及び同社グループとは主力事業が異なり、事業の棲み分けがなされており、現在競合となりうる状況は発生しておらず、今後発生する見込みも現時点ではありません。また、2025年7月に当社筆頭株主及び関係会社が株式会社ケイ・エル・アイに変更いたしました。当社と同社及び同社グループとは主力事業が異なり、事業の棲み分けがなされており、現在競合となりうる状況は発生しておらず、今後発生する見込みも現時点ではありません。
しかしながら、今後、同社及び同社グループ各社の事業ならびに取引形態の見直しによっては、当社の事業に影響を及ぼす可能性があります。
2025年2月から2025年7月までの期間における株式会社デベロップとの主な取引、ならびに2025年7月から2026年1月までの期間における株式会社ケイ・エル・アイとの主な取引は、[関連当事者情報]に記載の通りです。
重要度 1(軽微)変更会計方針の変更 / 内容更新

前期は工具、器具及び備品の減価償却方法を定率法から定額法へ変更し耐用年数も見直した旨(減価償却費101,424千円減少、営業利益等が同額増加)が記載されていたが、当期は「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用に関する記載に置き換わった。当期の会計方針変更による財務諸表への影響はないと記載されている。

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差分(削除 / 追加)

(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)
有形固定資産のうち工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度より、定額法に変更の期首から適用しております。この変更は、固定資産の使用状況を検証し、中長期的な設備投資戦略の検討を行ったことによるものです。現在保有する工具、器具及び備品の使用状況を調査した結果、コンテナ等における急激な経済的劣化、陳腐化はみられず、かつ今後も長期安定的な稼働が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等配分する方法を採用することが、より当社の経営成績を適正に反映できるものと判断しました。
また、当事業年度より減価償却方法の変更にあわせて、工具、器具及び備品の一部の資産の耐用年数を、使用方法及び稼働状況等を考慮した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が101,424千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ101,424千円増加しております
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

前年

(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)
有形固定資産のうち工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より、定額法に変更しております。この変更は、固定資産の使用状況を検証し、中長期的な設備投資戦略の検討を行ったことによるものです。現在保有する工具、器具及び備品の使用状況を調査した結果、コンテナ等における急激な経済的劣化、陳腐化はみられず、かつ今後も長期安定的な稼働が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等配分する方法を採用することが、より当社の経営成績を適正に反映できるものと判断しました。
また、当事業年度より減価償却方法の変更にあわせて、工具、器具及び備品の一部の資産の耐用年数を、使用方法及び稼働状況等を考慮した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が101,424千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ101,424千円増加しております。

今年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

2025-01-31 期 (提出日 2025-04-30 12:08)

前年版がないため比較していません。