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笹徳印刷株式会社

証券コード 39580 / EDINET E38898 / その他製品

危険信号

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-09-26 16:04
代表取締役の異動

臨時報告書で代表取締役の退任が開示されました。

業績の推移

050100150億円2021/6期 売上高 119億円2022/6期 売上高 124億円2023/6期 売上高 130億円2024/6期 売上高 130億円2025/6期 売上高 126億円2026/6期 売上高 122億円2021/6期 純利益 2.8億円2022/6期 純利益 5.5億円2023/6期 純利益 11.4億円2024/6期 純利益 4億円2025/6期 純利益 2.5億円2026/6期 純利益 1.9億円2021/62022/62023/62024/62025/62026/62025-09-26 臨時報告書:代表取締役の異動(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/61192.8
2022/61245.5
2023/613011.4
2024/61304
2025/61262.5
2026/61221.9

開示データの要約

人的資本

2026-06-30 期(前年 2025-06-30 期比)

平均年収
530万円(+1.1%)
女性管理職比率
5.1%(+0.2pt)
男性育休取得率
100.0%(0.0pt)
男女賃金差異
65.0%(+1.1pt)
従業員数
297人

人的資本ランキング

監査

2026-06-30 期

監査報酬
2,000万円(前年比 0.0%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

大量保有報告は取り込まれていません

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-06-30 期(前期 2025-06-30 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
王子マテリア株式会社法人1,000,000株18.38%▲ +0.57pt
すぐるラボ株式会社法人620,000株11.39%▲ +0.35pt
笹徳印刷グループ従業員持株会法人326,889株6.00%▲ +0.11pt
国際紙パルプ商事株式会社法人244,000株4.48%▲ +0.14pt
株式会社GOLDEN BIRD法人207,200株3.80%▲ +0.59pt
有限会社聡明法人157,400株2.89%▲ +0.09pt
合同会社センス法人131,400株2.41%新規

上位株主のうち個人 3 名・合計 9.33%

役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 465,543株(2026-06-30 期)

株主を検索する

2026-06-30 期 (提出日 2026-09-24 16:00)

重要度 1(軽微)削除会計方針の変更 / リスク削除

前期に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等(2022年改正)の適用に伴う会計方針の変更の記載が、当期には削除されている。前期の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。

前年 / 今年の本文を見る

前年

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。

今年

(なし)
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
(6) 研究開発活動に関するリスク(顕在化の可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:小)

研究開発活動に関するリスクの記載で、研究開発投資の対象として従来の「デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応」に加え、「生成AIを活用したDXの推進」が追加された。顕在化の可能性・影響度の評価やリスクの内容自体に変更はない。

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差分(削除 / 追加)

当社グループは、将来の成長性を確保するという観点から、デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応、生成AIを活用したDXの推進等、マーケットニーズに的確に対応した技術確立と開発を進めるべく研究開発投資を行っております。しかしながら、計画どおりの十分な成果を上げることができない場合や想定し得ないような急激な技術革新が起きた場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。

前年

当社グループは、将来の成長性を確保するという観点から、デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応等、マーケットニーズに的確に対応した技術確立と開発を進めるべく研究開発投資を行っております。しかしながら、計画どおりの十分な成果を上げることができない場合や想定し得ないような急激な技術革新が起きた場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。

今年

当社グループは、将来の成長性を確保するという観点から、デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応、生成AIを活用したDXの推進等、マーケットニーズに的確に対応した技術確立と開発を進めるべく研究開発投資を行っております。しかしながら、計画どおりの十分な成果を上げることができない場合や想定し得ないような急激な技術革新が起きた場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。

2025-06-30 期 (提出日 2025-09-25 16:00)

前年版がないため比較していません。