重要度 1(軽微)臨時報告書
代表取締役の異動
臨時報告書で代表取締役の退任が開示されました。
証券コード 39580 / EDINET E38898 / その他製品
臨時報告書で代表取締役の退任が開示されました。
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/6 | 119 | 2.8 |
| 2022/6 | 124 | 5.5 |
| 2023/6 | 130 | 11.4 |
| 2024/6 | 130 | 4 |
| 2025/6 | 126 | 2.5 |
| 2026/6 | 122 | 1.9 |
大量保有報告は取り込まれていません
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| 王子マテリア株式会社 | 法人 | 1,000,000株 | 18.38% | ▲ +0.57pt |
| すぐるラボ株式会社 | 法人 | 620,000株 | 11.39% | ▲ +0.35pt |
| 笹徳印刷グループ従業員持株会 | 法人 | 326,889株 | 6.00% | ▲ +0.11pt |
| 国際紙パルプ商事株式会社 | 法人 | 244,000株 | 4.48% | ▲ +0.14pt |
| 株式会社GOLDEN BIRD | 法人 | 207,200株 | 3.80% | ▲ +0.59pt |
| 有限会社聡明 | 法人 | 157,400株 | 2.89% | ▲ +0.09pt |
| 合同会社センス | 法人 | 131,400株 | 2.41% | 新規 |
上位株主のうち個人 3 名・合計 9.33%
役員 10 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 465,543株
前期に記載されていた「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等(2022年改正)の適用に伴う会計方針の変更の記載が、当期には削除されている。前期の記載では、連結・個別ともに財務諸表への影響はないとされていた。
(会計方針の変更) (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 (会計方針の変更) (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。 法人税等の計上区分に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による財務諸表への影響はありません。
(なし)
研究開発活動に関するリスクの記載で、研究開発投資の対象として従来の「デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応」に加え、「生成AIを活用したDXの推進」が追加された。顕在化の可能性・影響度の評価やリスクの内容自体に変更はない。
当社グループは、将来の成長性を確保するという観点から、デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応、生成AIを活用したDXの推進等、マーケットニーズに的確に対応した技術確立と開発を進めるべく研究開発投資を行っております。しかしながら、計画どおりの十分な成果を上げることができない場合や想定し得ないような急激な技術革新が起きた場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。
当社グループは、将来の成長性を確保するという観点から、デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応等、マーケットニーズに的確に対応した技術確立と開発を進めるべく研究開発投資を行っております。しかしながら、計画どおりの十分な成果を上げることができない場合や想定し得ないような急激な技術革新が起きた場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。
当社グループは、将来の成長性を確保するという観点から、デジタルメディアやカーボンニュートラルへの対応、生成AIを活用したDXの推進等、マーケットニーズに的確に対応した技術確立と開発を進めるべく研究開発投資を行っております。しかしながら、計画どおりの十分な成果を上げることができない場合や想定し得ないような急激な技術革新が起きた場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。
前年版がないため比較していません。