重要度 1(軽微)臨時報告書
主要株主の異動
臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。主要株主でなくなる者: (個人)(議決権割合 13.49%→9.51%)(2025-08-22)
証券コード 173A0 / EDINET E39460 / 情報・通信業
臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。主要株主でなくなる者: (個人)(議決権割合 13.49%→9.51%)(2025-08-22)
| 決算期 | 売上高(億円) | 純利益(億円) |
|---|---|---|
| 2021/3 | 31.3 | -3.2 |
| 2022/3 | 36.5 | 9.3 |
| 2023/3 | 39.9 | 4.2 |
| 2024/3 | 42.8 | 6.5 |
| 2025/3 | 47.1 | 6.2 |
| 2026/3 | 48.9 | 6.9 |
| 株主 | 区分 | 株数 | 割合 | 前期比 |
|---|---|---|---|---|
| 光通信KK投資事業有限責任組合 | ファンド | 274,000株 | 6.50% | 新規 |
| UHPartners2投資事業有限責任組合 | ファンド | 173,100株 | 4.11% | 新規 |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 信託口 | 100,800株 | 2.39% | ▼ -0.41pt |
| BBH LUX/BROWN BROTHERS HARRIMAN (LUXEMBOURG) SCA CUSTODIAN FOR SMD-AM FUNDS - DSBI JAPAN EQUITY SMALL CAP ABSOLUTE VALUE | ファンド | 88,300株 | 2.10% | ▼ -0.28pt |
上位株主のうち個人 6 名・合計 63.73%
役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 1,499,120株
市場ニーズの変化要因として、従来の「技術革新や企業のビジネスモデルの変化」に加え、「生成AIの急速な普及に伴う業務プロセスや顧客の購買行動の変化」が新たに明記された。発生可能性(中)・影響度(大)の評価および対応策の記載に変更はない。
DX化が進み、システム環境のクラウド化が進む中、当社の製品に対する市場ニーズは今後も大きく拡大すると考えておりますが、IT業界は変化が激しく、技術革新や企業のビジネスモデルの変化、とりわけ生成AIの急速な普及に伴う業務プロセスや顧客の購買行動の変化などにより市場ニーズの方向性が大きく変化する可能性があります。その変化によっては、当社製品への市場ニーズが減少し、当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社においては、カスタマーサクセス及び営業の強化を行い、適時に顧客のニーズを捉えるとともに、マーケティングにも注力することにより、市場のニーズ及び業界の動向を敏感に察知し、早期に対応してまいります。
DX化が進み、システム環境のクラウド化が進む中、当社の製品に対する市場ニーズは今後も大きく拡大すると考えておりますが、IT業界は変化が激しく、技術革新や企業のビジネスモデルの変化などにより市場ニーズの方向性が大きく変化する可能性があります。その変化によっては、当社製品への市場ニーズが減少し、当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社においては、カスタマーサクセス及び営業の強化を行い、適時に顧客のニーズを捉えるとともに、マーケティングにも注力することにより、市場のニーズ及び業界の動向を敏感に察知し、早期に対応してまいります。
DX化が進み、システム環境のクラウド化が進む中、当社の製品に対する市場ニーズは今後も大きく拡大すると考えておりますが、IT業界は変化が激しく、技術革新や企業のビジネスモデルの変化、とりわけ生成AIの急速な普及に伴う業務プロセスや顧客の購買行動の変化などにより市場ニーズの方向性が大きく変化する可能性があります。その変化によっては、当社製品への市場ニーズが減少し、当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社においては、カスタマーサクセス及び営業の強化を行い、適時に顧客のニーズを捉えるとともに、マーケティングにも注力することにより、市場のニーズ及び業界の動向を敏感に察知し、早期に対応してまいります。
技術革新リスクの記載に、AI技術の進展が著しい旨が新たに追加された。対応策についても、AIを含む新技術の動向のモニタリングと、自社製品への計画的な技術導入を進める旨が加わった。発生可能性(中)・影響度(大)の評価は前年から変更されていない。
当社が属するIT業界においては、技術革新のスピードが速く、とりわけAI技術の進展は著しく、想定以上の技術革新により新技術等が開発され、当社がそれらに対応できなかった場合には、顧客を失うなど当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社においても、研究開発を行う部署を設置し、AIを含む新技術の動向のモニタリングを行うとともに、自社製品への計画的な技術導入を進めるなどリスクの低減に努めております。
当社が属するIT業界においては、技術革新のスピードが速く、想定以上の技術革新により新技術等が開発され、当社がそれらに対応できなかった場合には、顧客を失うなど当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社においても、研究開発を行う部署を設置し、モニタリングを行うなどリスクの低減に努めております。
当社が属するIT業界においては、技術革新のスピードが速く、とりわけAI技術の進展は著しく、想定以上の技術革新により新技術等が開発され、当社がそれらに対応できなかった場合には、顧客を失うなど当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社においても、研究開発を行う部署を設置し、AIを含む新技術の動向のモニタリングを行うとともに、自社製品への計画的な技術導入を進めるなどリスクの低減に努めております。
前年版がないため比較していません。