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株式会社ハンモック

証券コード 173A0 / EDINET E39460 / 情報・通信業

危険信号

重要度 1(軽微)臨時報告書2025-08-22 10:40
主要株主の異動

臨時報告書で主要株主の異動が開示されました。主要株主でなくなる者: (個人)(議決権割合 13.49%→9.51%)(2025-08-22)

業績の推移

-200204060億円2021/3期 売上高 31.3億円2022/3期 売上高 36.5億円2023/3期 売上高 39.9億円2024/3期 売上高 42.8億円2025/3期 売上高 47.1億円2026/3期 売上高 48.9億円2021/3期 純利益 -3.2億円2022/3期 純利益 9.3億円2023/3期 純利益 4.2億円2024/3期 純利益 6.5億円2025/3期 純利益 6.2億円2026/3期 純利益 6.9億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/32025-08-22 臨時報告書:主要株主の異動(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 個別・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/331.3-3.2
2022/336.59.3
2023/339.94.2
2024/342.86.5
2025/347.16.2
2026/348.96.9

開示データの要約

人的資本

2026-03-31 期(前年 2025-03-31 期比)

平均年収
593万円(-0.6%)
女性管理職比率
18.9%(+5.2pt)
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
218人

人的資本ランキング

監査

2026-03-31 期

監査報酬
2,000万円(前年比 +5.3%)
非監査報酬
—
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
1
報告数
5
最大の保有者
光通信株式会社(9.54%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-03-31 期(前期 2025-03-31 期との割合の差)

株主区分株数割合前期比
光通信KK投資事業有限責任組合ファンド274,000株6.50%新規
UHPartners2投資事業有限責任組合ファンド173,100株4.11%新規
株式会社日本カストディ銀行(信託口)信託口100,800株2.39%▼ -0.41pt
BBH LUX/BROWN BROTHERS HARRIMAN (LUXEMBOURG) SCA CUSTODIAN FOR SMD-AM FUNDS - DSBI JAPAN EQUITY SMALL CAP ABSOLUTE VALUEファンド88,300株2.10%▼ -0.28pt

上位株主のうち個人 6 名・合計 63.73%

役員 7 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 1,499,120株(2026-03-31 期)

株主を検索する

2026-03-31 期 (提出日 2026-06-19 15:30)

重要度 2(注目)変更事業等のリスク / 記載の強化
① 業界動向及び市場ニーズの変化 (発生可能性:中 発生時期:特定なし 影響度:大)

市場ニーズの変化要因として、従来の「技術革新や企業のビジネスモデルの変化」に加え、「生成AIの急速な普及に伴う業務プロセスや顧客の購買行動の変化」が新たに明記された。発生可能性(中)・影響度(大)の評価および対応策の記載に変更はない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

DX化が進み、システム環境のクラウド化が進む中、当社の製品に対する市場ニーズは今後も大きく拡大すると考えておりますが、IT業界は変化が激しく、技術革新や企業のビジネスモデルの変化、とりわけ生成AIの急速な普及に伴う業務プロセスや顧客の購買行動の変化などにより市場ニーズの方向性が大きく変化する可能性があります。その変化によっては、当社製品への市場ニーズが減少し、当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社においては、カスタマーサクセス及び営業の強化を行い、適時に顧客のニーズを捉えるとともに、マーケティングにも注力することにより、市場のニーズ及び業界の動向を敏感に察知し、早期に対応してまいります。

前年

DX化が進み、システム環境のクラウド化が進む中、当社の製品に対する市場ニーズは今後も大きく拡大すると考えておりますが、IT業界は変化が激しく、技術革新や企業のビジネスモデルの変化などにより市場ニーズの方向性が大きく変化する可能性があります。その変化によっては、当社製品への市場ニーズが減少し、当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社においては、カスタマーサクセス及び営業の強化を行い、適時に顧客のニーズを捉えるとともに、マーケティングにも注力することにより、市場のニーズ及び業界の動向を敏感に察知し、早期に対応してまいります。

今年

DX化が進み、システム環境のクラウド化が進む中、当社の製品に対する市場ニーズは今後も大きく拡大すると考えておりますが、IT業界は変化が激しく、技術革新や企業のビジネスモデルの変化、とりわけ生成AIの急速な普及に伴う業務プロセスや顧客の購買行動の変化などにより市場ニーズの方向性が大きく変化する可能性があります。その変化によっては、当社製品への市場ニーズが減少し、当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社においては、カスタマーサクセス及び営業の強化を行い、適時に顧客のニーズを捉えるとともに、マーケティングにも注力することにより、市場のニーズ及び業界の動向を敏感に察知し、早期に対応してまいります。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
⑥ 技術革新について (発生可能性:中 発生時期:特定なし 影響度:大)

技術革新リスクの記載に、AI技術の進展が著しい旨が新たに追加された。対応策についても、AIを含む新技術の動向のモニタリングと、自社製品への計画的な技術導入を進める旨が加わった。発生可能性(中)・影響度(大)の評価は前年から変更されていない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社が属するIT業界においては、技術革新のスピードが速く、とりわけAI技術の進展は著しく、想定以上の技術革新により新技術等が開発され、当社がそれらに対応できなかった場合には、顧客を失うなど当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社においても、研究開発を行う部署を設置し、AIを含む新技術の動向のモニタリングを行うとともに、自社製品への計画的な技術導入を進めるなどリスクの低減に努めております。

前年

当社が属するIT業界においては、技術革新のスピードが速く、想定以上の技術革新により新技術等が開発され、当社がそれらに対応できなかった場合には、顧客を失うなど当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社においても、研究開発を行う部署を設置し、モニタリングを行うなどリスクの低減に努めております。

今年

当社が属するIT業界においては、技術革新のスピードが速く、とりわけAI技術の進展は著しく、想定以上の技術革新により新技術等が開発され、当社がそれらに対応できなかった場合には、顧客を失うなど当社の事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社においても、研究開発を行う部署を設置し、AIを含む新技術の動向のモニタリングを行うとともに、自社製品への計画的な技術導入を進めるなどリスクの低減に努めております。

2025-03-31 期 (提出日 2025-06-23 14:34)

前年版がないため比較していません。