rader

いちご株式会社

証券コード 23370 / EDINET E05314 / サービス業

危険信号

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-09-16 15:53
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第25期)。元の提出日 2025-05-26。訂正事項: 第一部 企業情報/第2 事業の状況/3 事業等のリスク。理由: 記載事項の一部に誤りがありました

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-09-16 15:52
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第24期)。元の提出日 2024-05-27。訂正事項: 第一部 企業情報/第2 事業の状況/3 事業等のリスク。理由: 記載事項の一部に誤りがありました

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-09-16 15:50
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第23期)。元の提出日 2023-05-29。訂正事項: 第一部 企業情報/第2 事業の状況/2 事業等のリスク。理由: 記載事項の一部に誤りがありました

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-09-16 15:49
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第22期)。元の提出日 2022-05-30。訂正事項: 第一部 企業情報/第2 事業の状況/2 事業等のリスク。理由: 記載事項の一部に誤りがありました

重要度 1(軽微)有報の訂正2025-09-16 15:36
有価証券報告書の訂正

有価証券報告書の訂正報告書が提出されました。有価証券報告書の訂正(第21期)。元の提出日 2021-05-24。訂正事項: 第一部 企業情報/第2 事業の状況/2 事業等のリスク。理由: 記載事項の一部に誤りがありました

業績の推移

05001,000億円2021/2期 売上高 614億円2022/2期 売上高 569億円2023/2期 売上高 681億円2024/2期 売上高 827億円2025/2期 売上高 836億円2026/2期 売上高 927億円2021/2期 純利益 50.3億円2022/2期 純利益 64.7億円2023/2期 純利益 94.1億円2024/2期 純利益 121億円2025/2期 純利益 152億円2026/2期 純利益 166億円2021/22022/22023/22024/22025/22026/22025-09-16 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)2025-09-16 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)2025-09-16 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)2025-09-16 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)2025-09-16 有報の訂正:有価証券報告書の訂正(重要度 1)
棒: 売上高 / 折れ線: 純利益(億円) · 基準: 連結・日本基準 · 有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。印は危険信号の日付
数値を表で見る
決算期売上高(億円)純利益(億円)
2021/261450.3
2022/256964.7
2023/268194.1
2024/2827121
2025/2836152
2026/2927166

開示データの要約

人的資本

2026-02-28 期(前年 2025-02-28 期比)

平均年収
1,165万円(+1.6%)
女性管理職比率
40.0%(+1.5pt)
男性育休取得率
—
男女賃金差異
—
従業員数
116人

人的資本ランキング

監査

2026-02-28 期

監査報酬
7,000万円(前年比 -1.4%)
非監査報酬
100万円(比率 1.4%)
内部統制
重要な不備なし

監査レーダー

大量保有

提出者数
2
報告数
11
最大の保有者
シティグループ・グローバル・マーケッツ・リミテッド(5.07%)

保有割合の推移を見る

大株主(法人)

2026-02-28 期(前期 2025-02-28 期との割合の差)

個人株主の内訳は非表示

役員 9 名(うち社外 0 名)、役員の持株合計 821,046株(2026-02-28 期)

株主を検索する

2026-02-28 期 (提出日 2026-05-20 16:07)

重要度 1(軽微)変更会計方針の変更 / 内容更新

前年は「電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第43号)の適用が記載されていたが、当年は「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号)等の適用に差し替えられた。連結・個別ともに財務諸表に与える影響はないとの記載は変わらない。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

(電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示「法人税、住民税及び事業税等に関する取扱い会計基準」等の適用)
「電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示法人税、住民税及び事業税等に関する取扱い」(実務対応報告第43会計基準」(企業会計基準第27号 2022年8月26日 企業会計基準委員会)10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。これによるなお、連結財務諸表に与える影響はありません。

(電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示「法人税、住民税及び事業税等に関する取扱い会計基準」等の適用)
「電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示法人税、住民税及び事業税等に関する取扱い」(実務対応報告第43会計基準」(企業会計基準第27号 2022年8月26日 企業会計基準委員会)10月28日)等を当事業年度の期首から適用しております。これによるなお、財務諸表に与える影響はありません。

前年

(電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
「電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第43号 2022年8月26日 企業会計基準委員会)を当連結会計年度の期首から適用しております。これによる、連結財務諸表に与える影響はありません。

(電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
「電子記録移転有価証券表示権利等の発行及び保有の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第43号 2022年8月26日 企業会計基準委員会)を当事業年度の期首から適用しております。これによる、財務諸表に与える影響はありません。

今年

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当事業年度の期首から適用しております。なお、財務諸表に与える影響はありません。
重要度 1(軽微)変更事業等のリスク / 内容更新
⑫ クリーンエネルギー特有のリスク

クリーンエネルギー特有のリスクの対応策の記載が更新された。再生可能エネルギーの多様化に加えて系統用蓄電池等の関連事業の拡大に取り組む旨が追記され、「防災に務めて」が「防災に努めて」へ誤記修正された。リスク内容、発生可能性、影響度に変更はない。

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差分(削除 / 追加)

発生可能性:低
発生可能性のある時期:長期的
影響度:中
当社は、環境と地域社会に配慮した発電事業の社会的意義のもと、クリーンエネルギー(太陽光発電等)事業を展開しております。
●リスク
当社のクリーンエネルギー事業は、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法により定められた全量固定価格買取制度に基づき、電力会社との契約により売電価格が20年間保証されております。
しかしながら、電力会社が当該契約通りに買取を行わなかった場合、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
●リスク
当該事業における発電量は気象条件に大きく左右されるほか、天災・火災等の災害に見舞われた場合には、設備の損傷等により発電量が大幅に低下する可能性があり、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
★対応策
当社は、固定価格買取制度の制度変更にかかる行政、電力会社の動向を常に把握し、採算ラインを意識して事業の検証を行っております。また、電力会社以外の電力卸先、小売事業の検討も行っており、販売先の多様化にも取り組むほか、風力やバイオマスなど、太陽光発電以外の再生可能エネルギーの多様化を進め、に加え、系統用蓄電池等の関連事業の拡大にも取り組み、事業の安定化を図っております。
発電設備の災害対策においては、専門家のアドバイスのもと、各自治体、地域市民との協議を重ね、想定以上の災害に対応できる防災設備を設けるとともに、常時監視システムと現地協力会社との連携により、防災に務努めております。

前年

発生可能性:低
発生可能性のある時期:長期的
影響度:中
当社は、環境と地域社会に配慮した発電事業の社会的意義のもと、クリーンエネルギー(太陽光発電等)事業を展開しております。
●リスク
当社のクリーンエネルギー事業は、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法により定められた全量固定価格買取制度に基づき、電力会社との契約により売電価格が20年間保証されております。
しかしながら、電力会社が当該契約通りに買取を行わなかった場合、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
●リスク
当該事業における発電量は気象条件に大きく左右されるほか、天災・火災等の災害に見舞われた場合には、設備の損傷等により発電量が大幅に低下する可能性があり、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
★対応策
当社は、固定価格買取制度の制度変更にかかる行政、電力会社の動向を常に把握し、採算ラインを意識して事業の検証を行っております。また、電力会社以外の電力卸先、小売事業の検討も行っており、販売先の多様化にも取り組むほか、風力やバイオマスなど、太陽光発電以外の再生可能エネルギーの多様化を進め、事業の安定化を図っております。
発電設備の災害対策においては、専門家のアドバイスのもと、各自治体、地域市民との協議を重ね、想定以上の災害に対応できる防災設備を設けるとともに、常時監視システムと現地協力会社との連携により、防災に務めております。

今年

発生可能性:低
発生可能性のある時期:長期的
影響度:中
当社は、環境と地域社会に配慮した発電事業の社会的意義のもと、クリーンエネルギー(太陽光発電等)事業を展開しております。
●リスク
当社のクリーンエネルギー事業は、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法により定められた全量固定価格買取制度に基づき、電力会社との契約により売電価格が20年間保証されております。
しかしながら、電力会社が当該契約通りに買取を行わなかった場合、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
●リスク
当該事業における発電量は気象条件に大きく左右されるほか、天災・火災等の災害に見舞われた場合には、設備の損傷等により発電量が大幅に低下する可能性があり、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
★対応策
当社は、固定価格買取制度の制度変更にかかる行政、電力会社の動向を常に把握し、採算ラインを意識して事業の検証を行っております。また、電力会社以外の電力卸先、小売事業の検討も行っており、販売先の多様化にも取り組むほか、風力やバイオマスなどの再生可能エネルギーの多様化に加え、系統用蓄電池等の関連事業の拡大にも取り組み、事業の安定化を図っております。
発電設備の災害対策においては、専門家のアドバイスのもと、各自治体、地域市民との協議を重ね、想定以上の災害に対応できる防災設備を設けるとともに、常時監視システムと現地協力会社との連携により、防災に努めております。
重要度 1(軽微)変更監査上の主要な検討事項(KAM) / 内容更新
(2)社内評価額の妥当性に関する検討

社内評価額の妥当性に関する監査手続のうち、還元利回りの検討方法が変更された。前年は運用責任者への質問を含む趨勢分析・外部データとの比較が中心だったが、今年は運用責任者への質問が記載から外れ、当監査法人が利用する不動産評価の専門家を利用して適切性を評価する手続が追加された。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

・採用されている評価技法について、会計基準の要求事項等を踏まえ、その適切性を評価した。
・地域別・物件タイプ別の還元利回りについて、過年度からの趨勢分析、参照可能な外部公表データとの比較、及び変動要因に関する運用責任者への質問を実施した。
・会社が利用する外部の不動産評価の専門家の適性、能力及び客観性を評価するとともに、当該不動産評価の専門家が作成した還元利回りに関する意見書を閲覧し、地域別・物件タイプ別の還元利回りの設定に影響を及ぼす事象がないかどうかを検討した。
・地域別・物件タイプ別の還元利回りについて、過年度からの趨勢分析及び参照可能な外部公表データとの比較を実施するとともに、当監査法人が利用する不動産評価の専門家を利用し、その適切性を評価した。
・一定の基準により抽出した不動産に係る社内評価額の妥当性について、以下の監査手続を実施した。
・純収益の予測について、過去の実績や対象不動産が所在する地域における賃料相場の水準と比較するとともに、対象不動産の運用計画に関する運用責任者への質問を実施した。
・個々の不動産に適用されている還元利回りについて、他の監査手続の過程で入手した当該不動産に関する情報との整合性を検討した。

前年

・採用されている評価技法について、会計基準の要求事項等を踏まえ、その適切性を評価した。
・地域別・物件タイプ別の還元利回りについて、過年度からの趨勢分析、参照可能な外部公表データとの比較、及び変動要因に関する運用責任者への質問を実施した。
・会社が利用する外部の不動産評価の専門家の適性、能力及び客観性を評価するとともに、当該不動産評価の専門家が作成した還元利回りに関する意見書を閲覧し、地域別・物件タイプ別の還元利回りの設定に影響を及ぼす事象がないかどうかを検討した。
・一定の基準により抽出した不動産に係る社内評価額の妥当性について、以下の監査手続を実施した。
・純収益の予測について、過去の実績や対象不動産が所在する地域における賃料相場の水準と比較するとともに、対象不動産の運用計画に関する運用責任者への質問を実施した。
・個々の不動産に適用されている還元利回りについて、他の監査手続の過程で入手した当該不動産に関する情報との整合性を検討した。

今年

・採用されている評価技法について、会計基準の要求事項等を踏まえ、その適切性を評価した。
・会社が利用する外部の不動産評価の専門家の適性、能力及び客観性を評価するとともに、当該不動産評価の専門家が作成した還元利回りに関する意見書を閲覧し、地域別・物件タイプ別の還元利回りの設定に影響を及ぼす事象がないかどうかを検討した。
・地域別・物件タイプ別の還元利回りについて、過年度からの趨勢分析及び参照可能な外部公表データとの比較を実施するとともに、当監査法人が利用する不動産評価の専門家を利用し、その適切性を評価した。
・一定の基準により抽出した不動産に係る社内評価額の妥当性について、以下の監査手続を実施した。
・純収益の予測について、過去の実績や対象不動産が所在する地域における賃料相場の水準と比較するとともに、対象不動産の運用計画に関する運用責任者への質問を実施した。
・個々の不動産に適用されている還元利回りについて、他の監査手続の過程で入手した当該不動産に関する情報との整合性を検討した。
重要度 1(軽微)変更セグメント情報 / 内容更新

前年にあった「当連結会計年度末より報告セグメントを一部変更し、『心築』から『いちごオーナーズ』と『ホテル』を独立させて個別開示する」旨および前連結会計年度のセグメント情報の組替開示に関する説明文が削除された。各セグメントの事業内容の記載は維持され、「ホテル」と「いちごオーナーズ」の記載順が入れ替わった。

前年 / 今年の本文を見る

差分(削除 / 追加)

当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社では、当連結会計年度末より、さらなる開示拡充と当社の事業別の業績可視化を目的として事業の報告セグメントを一部変更いたします。具体的には、「心築」セグメントから「いちごオーナーズ」と「ホテル」を独立させ、事業セグメントとして個別開示をいたします。新たなセグメントは、以下のとおりです。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

〈アセットマネジメント〉
J-REIT、インフラ投資法人、セキュリティ・トークンおよび私募不動産ファンドの運用事業
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益を実現

〈心築〉
私たちの信条「心で築く、心を築く」のもと、現存不動産に新しい価値を創造する事業
賃料収入を享受しつつ、いちごの不動産技術とノウハウを最大限活用することにより、不動産の価値向上を実現し、ストック収益および売却によるフロー収益を創出

〈いホテル〉
心築技術とノウハウを礎に、自社ブランドホテルの展開、ホテルオペレーション、DXの提供まで多面から現存ホテルに新しい価値を創造する事業
大規模リニューアルやPROPERA(アルゴリズムにより最適な宿泊価格を提示しホテル収益の最大化にアプローチする自社開発のAIレベニューマネジメントシステム)の活用と、保有とホテルオペレーションの一体による現存ホテルの価値向上の実現、ストック収益の創出とホテル売却によるフロー収益を創出

〈いちごオーナーズ〉
顧客ニーズを起点とした優良な不動産を提供する、企画から品質管理、商品組成、販売まで一貫した不動産オーナーのための事業
当社は不動産の建設は行わず、外部デベロッパーに委託するファブレス事業により、建設する不動産の企画、建設中の建物の品質管理、竣工後のリーシングやソフト面の品質管理により「顧客ファースト」の理念のもと、顧客ニーズに合致した商品提供に特化し、高い資本効率でストック収益および売却によるフロー収益を創出

〈ホテル〉
心築技術とノウハウを礎に、自社ブランドホテルの展開、ホテルオペレーション、DXの提供まで多面から現存ホテルに新しい価値を創造する事業
大規模リニューアルやPROPERA(アルゴリズムにより最適な宿泊価格を提示しホテル収益の最大化にアプローチする自社開発のAIレベニューマネジメントシステム)の活用と、保有とホテルオペレーションの一体による現存ホテルの価値向上の実現、ストック収益の創出とホテル売却によるフロー収益を創出

〈クリーンエネルギー〉
わが国における不動産の新たな有効活用およびエネルギー自給率向上への貢献を目指し、太陽光発電を主軸とする地球に優しく安全性に優れた発電事業

前年

当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社では、当連結会計年度末より、さらなる開示拡充と当社の事業別の業績可視化を目的として事業の報告セグメントを一部変更いたします。具体的には、「心築」セグメントから「いちごオーナーズ」と「ホテル」を独立させ、事業セグメントとして個別開示をいたします。新たなセグメントは、以下のとおりです。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

〈アセットマネジメント〉
J-REIT、インフラ投資法人、セキュリティ・トークンおよび私募不動産ファンドの運用事業
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益を実現

〈心築〉
私たちの信条「心で築く、心を築く」のもと、現存不動産に新しい価値を創造する事業
賃料収入を享受しつつ、いちごの不動産技術とノウハウを最大限活用することにより、不動産の価値向上を実現し、ストック収益および売却によるフロー収益を創出

〈いちごオーナーズ〉
顧客ニーズを起点とした優良な不動産を提供する、企画から品質管理、商品組成、販売まで一貫した不動産オーナーのための事業
当社は不動産の建設は行わず、外部デベロッパーに委託するファブレス事業により、建設する不動産の企画、建設中の建物の品質管理、竣工後のリーシングやソフト面の品質管理により「顧客ファースト」の理念のもと、顧客ニーズに合致した商品提供に特化し、高い資本効率でストック収益および売却によるフロー収益を創出

〈ホテル〉
心築技術とノウハウを礎に、自社ブランドホテルの展開、ホテルオペレーション、DXの提供まで多面から現存ホテルに新しい価値を創造する事業
大規模リニューアルやPROPERA(アルゴリズムにより最適な宿泊価格を提示しホテル収益の最大化にアプローチする自社開発のAIレベニューマネジメントシステム)の活用と、保有とホテルオペレーションの一体による現存ホテルの価値向上の実現、ストック収益の創出とホテル売却によるフロー収益を創出

〈クリーンエネルギー〉
わが国における不動産の新たな有効活用およびエネルギー自給率向上への貢献を目指し、太陽光発電を主軸とする地球に優しく安全性に優れた発電事業

今年

〈アセットマネジメント〉
J-REIT、インフラ投資法人、セキュリティ・トークンおよび私募不動産ファンドの運用事業
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益を実現

〈心築〉
私たちの信条「心で築く、心を築く」のもと、現存不動産に新しい価値を創造する事業
賃料収入を享受しつつ、いちごの不動産技術とノウハウを最大限活用することにより、不動産の価値向上を実現し、ストック収益および売却によるフロー収益を創出

〈ホテル〉
心築技術とノウハウを礎に、自社ブランドホテルの展開、ホテルオペレーション、DXの提供まで多面から現存ホテルに新しい価値を創造する事業
大規模リニューアルやPROPERA(アルゴリズムにより最適な宿泊価格を提示しホテル収益の最大化にアプローチする自社開発のAIレベニューマネジメントシステム)の活用と、保有とホテルオペレーションの一体による現存ホテルの価値向上の実現、ストック収益の創出とホテル売却によるフロー収益を創出

〈いちごオーナーズ〉
顧客ニーズを起点とした優良な不動産を提供する、企画から品質管理、商品組成、販売まで一貫した不動産オーナーのための事業
当社は不動産の建設は行わず、外部デベロッパーに委託するファブレス事業により、建設する不動産の企画、建設中の建物の品質管理、竣工後のリーシングやソフト面の品質管理により「顧客ファースト」の理念のもと、顧客ニーズに合致した商品提供に特化し、高い資本効率でストック収益および売却によるフロー収益を創出

〈クリーンエネルギー〉
わが国における不動産の新たな有効活用およびエネルギー自給率向上への貢献を目指し、太陽光発電を主軸とする地球に優しく安全性に優れた発電事業

2025-02-28 期 (提出日 2025-05-26 15:49)

前年版がないため比較していません。